LIVE ZOUND

LIVE ZOUND 3つのタクティクス

ハーモニクス 音楽映画・ミュージカルに適した、調和重視型
ハードコア 劇場が狂震(きょうしん)する超迫力重視型
ハイブリッド 大迫力と調和を兼ね備えた万能型

LINE UP

6/10(土)~

男子プリズムスタァたち、再び!

4年に一度の“PRISM KING CUP”。次世代のプリズムスタァを目指す個性豊かな男の子たちが、女の子をもっともトキめかせるプリズムキングを目指して様ざまな試練や困難に立ち向かっていく…。前作『KING OF PRISM by PrettyRhythm』でフィギュアスケート、歌、ダンス、そして心の飛躍を型破りなイマジネーションで表現したプリズムジャンプを組み合わせたエンターテインメント・ショーで幸せいっぱいの空間を与えてくれた男子プリズムスタァたちが、再びスクリーンに戻って来る!監督は前作に引き続き菱田正和。(作品資料より)

<キンプリフェスタ in ラ チッタデッラ>
http://lacittadella.co.jp/kinpri/
6/10(土)~7/9(日)キャンペーンを実施いたします。お楽しみに!

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6/3(土)~6/6(火)

大和アレクサンダー生誕祭・応援上映

プリズムキングになるのは、誰?

華々しくデビューを果たしたOver The Rainbow。彼らを目指して、エーデルローズには続々と新入生が入学した。4年に一度の“プリズムキングカップ”へ向けて練習を重ねるヒロたちだったが、突如“シュワルツローズ”という対立勢力が現れて……。

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5/27(土)~6/16(金)

岩浪美和音響監督監修
【エクストリーム ブースト LIVE ZOUND】上映

そして再び、英雄が立ち上がる。

2022年、天才プログラマー・茅場晶彦が開発した世界初のフルダイブ専用デバイス“ナーヴギア”。その革新的マシンはVR(仮想現実)世界に無限の可能性をもたらした。それから4年…。“ナーヴギア”の後継VRマシン“アミュスフィア”に対抗するように、一つの次世代ウェアラブル・マルチデバイスが発売された。“オーグマー”。フルダイブ機能を排除した代わりに、AR(現実拡張)機能を最大限に広げた最先端マシン。“オーグマー”は覚醒状態で使用することが出来る安全性と利便性から瞬く間にユーザーへ広がっていった。そのキラーコンテンツは“オーディナル・スケール(OS)”と呼ばれる“オーグマ”専用ARMMO RPGだった。アスナたちもプレイするそのゲームに、キリトも参戦しようとするが…。

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5/20(土)~

岩浪美和音響監督監修
【東亜重音7.1ch LIVE ZOUND】上映

人類の希望は孤独な旅人に託された

過去の“感染”によって、正常な機能を失い無秩序に、そして無限に増殖する巨大な階層都市。都市コントロールへのアクセス権を失った人類は、防衛システム“セーフガード”に駆除・抹殺される存在へと成り下がってしまっていた。都市の片隅でかろうじて生き延びていた“電基漁師”の村人たちも、セーフガードの脅威と慢性的な食糧不足により、絶滅寸前の危機に瀕してしまう。少女・づるは、村を救おうと食糧を求め旅に出るが、あっという間に“監視塔”に検知され、セーフガードの一群に襲われる。仲間を殺され、退路を断たれたその時現れたのは、“この世界を正常化する鍵”と言われている“ネット端末遺伝子”を求める探索者・霧亥(キリイ)であった。

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LIVEサウンド の進化形=

LIVE ZOUND(ライヴ ザウンド)

超シネマサウンドシステムがチネチッタに誕生。

ライヴプロデュース集団クラブチッタと手掛ける最新鋭のハイエンド音響装置。
音の職人が映画一作、一作を、最適な音でその魅力を最大限に引き出す。
全身を包む弩級の重低音から雪の舞音も逃さない広音域の心地よい快感が、観客を新たな音世界へと誘い込む。

- LIVE ZOUND 始動 -

クラブチッタ(CLUB CITTA’)

チッタ・グループにおいてライヴ/コンサートをプロデュースする音楽プロ集団。日本初の大型ライヴホールの先駆けとしても全国的に知られ、多数の国内外のアーティストが公演を行なっている。最新の音響システムとそのオペレーションは日本最高レベルと評価が高い。自主企画の公演はクラブチッタの会場にとどまらず、全国的な規模で多数実施し、全ての公演の制作をクラブチッタのスタッフが行っている。

クラブチッタに出演した主な歴代アーティスト:
B’z、サカナクション、SEKAI NO OWARI、Mr.Children、久保田利伸、松任谷由実、X Japan、矢沢永吉、RED HOT CHILI PEPPERS、OASIS、RAMONES、NIRVANA、Radiohead、LENNY KRAVITZ、MR.BIG、他多数

SPEC

Dolby lake

ライブプロセッサーとしての最高峰Lakeデジタルオーディオプロセッサー。
高質コアプロセッシングパワーと、夢のようなアプローチで音をコントロールしベストな状態を作りあげる。次世代を切り拓き、ハイクオリティーと最も進んだスピーカープロセス能力を備え、最音響空間を描く。

パワーアンプD80

高出力密度パワーアンプ、音の心臓部として新たな鼓動を出力。4チャンネルハイパワーアンプでラウドスピーカーの設定と新機能を提供するためDSP内蔵ハイクオリティーアンプ。

ラインアレイ・スピーカー

d&b audiotechnik社 V-series導入のワールドクラス、高品質サウンドリインフォースメント・3ウェイラウドスピーカー。LIVE ZOUNDの明確な鍵となる非常に明瞭で繊細なオーディオ性能と全体に澄み渡る均一な音声特性とダイナミックなレンジ、圧倒的なパワーを放出する。

*サウンドリインフォースメント(通称SR 音質補正、音声補強)

J-SUB WOOFER

3台の18インチ高偏位ドライバー搭載、2台を前方に1台を後方に向けて取り付けた2ウェイバスレフ設計。このアプローチによって、システム後方から回り込むエネルギーを減少し、低域の反射を大幅に減少することで極めて正確な低域再生、重低音を提供します。

xS-series 10S

d&b audiotechnik社、ハイパフォーマンス2wayラウドスピーカー。バイアキシャルという設計のもとに音の密度感を高め、音の正確なコントロールを可能としている。
これを左側8台、右側8台、後ろに6本の計22台設置。新たなサラウンドに包み込まれ、最高なサウンドを演出する。

d&b audiotechnik社ラインアレイV8を4台+V12を2台を合わせた6台を左と右と中央に設置。計18台。
サブウーファーはd&b audiotechnik社J-SUBをスクリーン下に4台設置。