LIVE ZOUND

LIVE ZOUND 3つのタクティクス

ハーモニクス 音楽映画・ミュージカルに適した、調和重視型
ハードコア 劇場が狂震(きょうしん)する超迫力重視型
ハイブリッド 大迫力と調和を兼ね備えた万能型

LINE UP

11/24(土)~11/29(木)

※11/30(金)以降は通常音響で上映

恐怖の報酬【オリジナル完全版】(1977)

40年の封印を解かれた伝説の超大作【オリジナル完全版】日本初公開!

監督・製作:ウィリアム・フリードキン
原作:ジョルジュ・アルノー
音楽:タンジェリン・ドリーム
キャスト:ロイ・シャイダー/ブルーノ・クレメル/フランシスコ・ラバル/アミドゥ

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11/23(金・祝)~11/29(木)

※11/30(金)以降は通常音響で上映

souvenir the movie ~MARIYA TAKEUCHI Theater Live~

あの伝説のライブが今、蘇る!

竹内まりやデビュー40周年の年に、これまでライブ音源で知るしかなかった18年ぶり伝説のライブ 2000年の「souvenir」、さらには2010年の「souvenir again」、2014年の「souvenir2014」という、いずれもチケット入手が極めて困難であったライブの映像から「souvenir」を中心にベストシーンの初映画化が決定。メディアにはほとんど登場しない竹内まりやの貴重なライブ映像+αを堪能できるスペシャルなTheater Liveとなっている。

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11/9(金)~

GODZILLA 星を喰う者

hybrid

アニメーション映画「GODZILLA」三部作、最終章

武装要塞都市<メカゴジラシティ>を起動させ、<ゴジラ・アース>に挑んだハルオたちだったが、この作戦の中、かねてより共存してきた異星人種族の一つビルサルドと人間たちとの亀裂が表面化する。<ゴジラ・アース>を倒す唯一のチャンスを捨て、ハルオはビルサルドのリーダー・ガルグを葬ってしまう。一方、ハルオの幼馴染であるユウコはビルサルドによる人体の強制ナノメタル化により、脳死状態に陥ってしまった。人間たちに広がる敗北感と虚無感。もう一方の異星人、宗教種族エクシフの大司教・メトフィエスは、ハルオが戦いに生き延びたことは“奇跡”だと唱え、信者を増やしていく。それはエクシフが秘め隠してきた“究極の目的”のためだった。やがて、<ゴジラ・アース>を打ち倒す者がいなくなった地球に、金色の閃光を纏った<ギドラ>が降臨し、天地を揺るがす超次元の戦いが始まる。

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11/9(金)~

ボヘミアン・ラプソディ

hybrid

ロックバンド、クイーンの知られざる真実

1991年にこの世を去った、クイーンのボーカル、フレディ・マーキュリーの姿を描く。クイーンのブライアン・メイとロジャー・テイラーが音楽総指揮を務め、甦った32もの不朽の名作には主にフレディ自身の歌声が使われ、その唯一無二のヴォイスは心臓に鳥肌が立つほどの感動を呼び起こす。フレディ役を演じるのは『Mr.Robot/ミスター・ロボット』のラミ・マレック。監督は「X-MEN」シリーズ、『ユージュアル・サスペクツ』のブライアン・シンガー。(作品資料より)

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LIVEサウンド の進化形=

LIVE ZOUND(ライヴ ザウンド)

超シネマサウンドシステムがチネチッタに誕生。

ライヴプロデュース集団クラブチッタと手掛ける最新鋭のハイエンド音響装置。
音の職人が映画一作、一作を、最適な音でその魅力を最大限に引き出す。
全身を包む弩級の重低音から雪の舞音も逃さない広音域の心地よい快感が、観客を新たな音世界へと誘い込む。

- LIVE ZOUND 始動 -

クラブチッタ(CLUB CITTA’)

チッタ・グループにおいてライヴ/コンサートをプロデュースする音楽プロ集団。日本初の大型ライヴホールの先駆けとしても全国的に知られ、多数の国内外のアーティストが公演を行なっている。最新の音響システムとそのオペレーションは日本最高レベルと評価が高い。自主企画の公演はクラブチッタの会場にとどまらず、全国的な規模で多数実施し、全ての公演の制作をクラブチッタのスタッフが行っている。

クラブチッタに出演した主な歴代アーティスト:
B’z、サカナクション、SEKAI NO OWARI、Mr.Children、久保田利伸、松任谷由実、X Japan、矢沢永吉、RED HOT CHILI PEPPERS、OASIS、RAMONES、NIRVANA、Radiohead、LENNY KRAVITZ、MR.BIG、他多数

SPEC

Dolby lake

ライブプロセッサーとしての最高峰Lakeデジタルオーディオプロセッサー。
高質コアプロセッシングパワーと、夢のようなアプローチで音をコントロールしベストな状態を作りあげる。次世代を切り拓き、ハイクオリティーと最も進んだスピーカープロセス能力を備え、最音響空間を描く。

パワーアンプD80

高出力密度パワーアンプ、音の心臓部として新たな鼓動を出力。4チャンネルハイパワーアンプでラウドスピーカーの設定と新機能を提供するためDSP内蔵ハイクオリティーアンプ。

ラインアレイ・スピーカー

d&b audiotechnik社 V-series導入のワールドクラス、高品質サウンドリインフォースメント・3ウェイラウドスピーカー。LIVE ZOUNDの明確な鍵となる非常に明瞭で繊細なオーディオ性能と全体に澄み渡る均一な音声特性とダイナミックなレンジ、圧倒的なパワーを放出する。

*サウンドリインフォースメント(通称SR 音質補正、音声補強)

J-SUB WOOFER

3台の18インチ高偏位ドライバー搭載、2台を前方に1台を後方に向けて取り付けた2ウェイバスレフ設計。このアプローチによって、システム後方から回り込むエネルギーを減少し、低域の反射を大幅に減少することで極めて正確な低域再生、重低音を提供します。

xS-series 10S

d&b audiotechnik社、ハイパフォーマンス2wayラウドスピーカー。バイアキシャルという設計のもとに音の密度感を高め、音の正確なコントロールを可能としている。
これを左側8台、右側8台、後ろに6本の計22台設置。新たなサラウンドに包み込まれ、最高なサウンドを演出する。

d&b audiotechnik社ラインアレイV8を4台+V12を2台を合わせた6台を左と右と中央に設置。計18台。
サブウーファーはd&b audiotechnik社J-SUBをスクリーン下に4台設置。

AROMA

LIVE ZOUNDをそなえたCINE 8劇場内にほのかにただよう、硬質でメタリックなアロマの香り。
未体験の音響世界へ観客を誘うこの香りは、世界約100ヶ国のホテルや商業施設で香りによるブランディングや空間演出を提供しているオーストラリア生まれの企業Air Aromaが手掛けています。
LIVE ZOUNDの創り出す映画空間を視覚で、聴覚で、嗅覚で、存分にお楽しみください。

Air Aroma Japan 株式会社
http://www.air-aroma.co.jp/