LIVE ZOUND

LIVE ZOUND 3つのタクティクス

ハーモニクス 音楽映画・ミュージカルに適した、調和重視型
ハードコア 劇場が狂震(きょうしん)する超迫力重視型
ハイブリッド 大迫力と調和を兼ね備えた万能型

LINE UP

4/21(金)~

ディズニーが不朽の名作を実写映画化

世界中で愛され続けているディズニー・アニメーション『美女と野獣』を実写映画化。主演は「ハリー・ポッター」シリーズのハーマイオニー役でおなじみのエマ・ワトソン。野獣役をドラマ「ダウントン・アビー」のマシュー役で知られるダン・スティーヴンスが演じる。監督は『ドリームガールズ』のビル・コンドン。(作品資料より)

監督:ビル・コンドン
キャスト:エマ・ワトソン/ダン・スティーヴンス/ルーク・エヴァンズ/ユアン・マクレガー/イアン・マッケラン/ジョシュ・ギャッド/ケヴィン・クライン/ググ・バサ=ロー/エマ・トンプソン

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4/8(土)~

彼らが選んだ20年後の“未来”

スコットランド、エディンバラ。大金を持ち逃げし20年ぶりにオランダからこの地に舞い戻ってきたマーク・レントン。表向きはパブを経営しながら、売春、ゆすりを稼業とするシック・ボーイ。家族に愛想を尽かされ、孤独に絶望しているスパッド。刑務所に服役中のベグビー。想像通り?モノ分かりの良い大人になれずに荒んだ人生を疾走する彼らの再会、そして彼らが選ぶ未来とは…。

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4/1(土)~

斬新な一人称カメラによる体験型アクション

目を覚ますとそこは研究室の水の中。目の前にいる女性は私に「ヘンリー」と呼びかけ、自分の妻エステルであり研究者でもあると言う。事故ですべての記憶、声、左側の手足を失った私に機械の手足が装着される。そこへ突然傭兵たちが乱入し、ボスであるエイカンという超能力を持つ男が研究者たちを惨殺。必死でその場からエステルと共に脱出した“ヘンリー(私)”だが、エイカンの追っ手に襲われ、エステルをさらわれてしまう…。

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3/18(土)~

海に選ばれた少女、モアナ

数々の伝説が残る島で生まれ育った16歳の美しい少女、モアナ。幼い頃“ある体験”がきっかけで海と運命的な絆で結ばれたモアナは、いつしか“海に愛される”という特別なチカラを持つようにない、やがて世界をひとつにつなぐ大海原へ…。

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3/25(土)~3/31(金)再上映

ニッポン対ゴジラ。

『ゴジラ FINAL WARS』以来、約12年ぶりの日本製作のゴジラシリーズ第29作。総監督・脚本は『新世紀エヴァンゲリオン』の庵野秀明。監督・特技監督を平成ガメラシリーズの樋口真嗣が務める。(作品資料より)

脚本・総監督:庵野秀明
監督・特技監督:樋口真嗣
准監督・特技統括:尾上克郎
キャスト:長谷川博己/竹野内豊/石原さとみ

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2/24(金)~

圧倒的音楽×ダンスで贈る極上のエンタテインメント!

オーディションに受からず落ち込んでいた女優志望のミアは、ふとピアノの音色に誘われて入ったジャズバーでピアニストのセバスチャンと最悪な出会いを果たす。偶然にも二度目に出会った時は、セバスチャンはふてくされながら80年代ポップスをプールサイドで演奏していた…。初めての会話でぶつかり合う二人、しかし、お互いに秘める才能に惹かれ始め、次第にそれは恋へと変っていく。

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2/18(土)~

岩浪美和音響監督監修
【エクストリーム ブースト LIVE ZOUND】上映

そして再び、英雄が立ち上がる。

2022年、天才プログラマー・茅場晶彦が開発した世界初のフルダイブ専用デバイス“ナーヴギア”。その革新的マシンはVR(仮想現実)世界に無限の可能性をもたらした。それから4年…。“ナーヴギア”の後継VRマシン“アミュスフィア”に対抗するように、一つの次世代ウェアラブル・マルチデバイスが発売された。“オーグマー”。フルダイブ機能を排除した代わりに、AR(現実拡張)機能を最大限に広げた最先端マシン。“オーグマー”は覚醒状態で使用することが出来る安全性と利便性から瞬く間にユーザーへ広がっていった。そのキラーコンテンツは“オーディナル・スケール(OS)”と呼ばれる“オーグマ”専用ARMMO RPGだった。アスナたちもプレイするそのゲームに、キリトも参戦しようとするが…。

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LIVEサウンド の進化形=

LIVE ZOUND(ライヴ ザウンド)

超シネマサウンドシステムがチネチッタに誕生。

ライヴプロデュース集団クラブチッタと手掛ける最新鋭のハイエンド音響装置。
音の職人が映画一作、一作を、最適な音でその魅力を最大限に引き出す。
全身を包む弩級の重低音から雪の舞音も逃さない広音域の心地よい快感が、観客を新たな音世界へと誘い込む。

- LIVE ZOUND 始動 -

クラブチッタ(CLUB CITTA’)

チッタ・グループにおいてライヴ/コンサートをプロデュースする音楽プロ集団。日本初の大型ライヴホールの先駆けとしても全国的に知られ、多数の国内外のアーティストが公演を行なっている。最新の音響システムとそのオペレーションは日本最高レベルと評価が高い。自主企画の公演はクラブチッタの会場にとどまらず、全国的な規模で多数実施し、全ての公演の制作をクラブチッタのスタッフが行っている。

クラブチッタに出演した主な歴代アーティスト:
B’z、サカナクション、SEKAI NO OWARI、Mr.Children、久保田利伸、松任谷由実、X Japan、矢沢永吉、RED HOT CHILI PEPPERS、OASIS、RAMONES、NIRVANA、Radiohead、LENNY KRAVITZ、MR.BIG、他多数

SPEC

Dolby lake

ライブプロセッサーとしての最高峰Lakeデジタルオーディオプロセッサー。
高質コアプロセッシングパワーと、夢のようなアプローチで音をコントロールしベストな状態を作りあげる。次世代を切り拓き、ハイクオリティーと最も進んだスピーカープロセス能力を備え、最音響空間を描く。

パワーアンプD80

高出力密度パワーアンプ、音の心臓部として新たな鼓動を出力。4チャンネルハイパワーアンプでラウドスピーカーの設定と新機能を提供するためDSP内蔵ハイクオリティーアンプ。

ラインアレイ・スピーカー

d&b audiotechnik社 V-series導入のワールドクラス、高品質サウンドリインフォースメント・3ウェイラウドスピーカー。LIVE ZOUNDの明確な鍵となる非常に明瞭で繊細なオーディオ性能と全体に澄み渡る均一な音声特性とダイナミックなレンジ、圧倒的なパワーを放出する。

*サウンドリインフォースメント(通称SR 音質補正、音声補強)

J-SUB WOOFER

3台の18インチ高偏位ドライバー搭載、2台を前方に1台を後方に向けて取り付けた2ウェイバスレフ設計。このアプローチによって、システム後方から回り込むエネルギーを減少し、低域の反射を大幅に減少することで極めて正確な低域再生、重低音を提供します。

xS-series 10S

d&b audiotechnik社、ハイパフォーマンス2wayラウドスピーカー。バイアキシャルという設計のもとに音の密度感を高め、音の正確なコントロールを可能としている。
これを左側8台、右側8台、後ろに6本の計22台設置。新たなサラウンドに包み込まれ、最高なサウンドを演出する。

d&b audiotechnik社ラインアレイV8を4台+V12を2台を合わせた6台を左と右と中央に設置。計18台。
サブウーファーはd&b audiotechnik社J-SUBをスクリーン下に4台設置。