LIVE ZOUND

LIVE ZOUND 3つのタクティクス

ハーモニクス 音楽映画・ミュージカルに適した、調和重視型
ハードコア 劇場が狂震(きょうしん)する超迫力重視型
ハイブリッド 大迫力と調和を兼ね備えた万能型

LINE UP

12/15(金)~

最後のジェダイとは?

SF映画の金字塔「スター・ウォーズ」シリーズ8作目。前作『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』では大冒険でキャラクターを紹介したが、本作ではキャラクターを掘り下げ、核心に迫る内容になっているようだ。監督は『LOOPER/ルーパー』のライアン・ジョンソン。(作品資料より)

監督:ライアン・ジョンソン
キャスト:デイジー・リドリー/ジョン・ボイエガ/アダム・ドライバー/オスカー・アイザック/マーク・ハミル/キャリー・フィッシャー/ベニチオ・デル・トロ/ローラ・ダーン

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12/9(土)~

大洗女子学園戦車道チーム、最後の戦い

学園存続を懸けた大学選抜チームとの試合にからくも勝利し、ようやく平穏な冬の日々を過ごしていた大洗女子学園戦車道チームのメンバーたち。3年生の卒業を控え、生徒会が改選されて新執行部が始動するなど、小さな変化も始まっていた。そんなある日、彼女たちの上に降って湧いた騒動。再び現れた難問に立ち向かうため、戦車道チームが再始動する。

監督:水島努
脚本:吉田玲子
声の出演:渕上舞/茅野愛衣/尾崎真実/中上育実/井口裕香

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12/2(土)~12/8(金)

最終章公開を前に、大ヒットした劇場版を一週間限定再上映!

監督:水島努
脚本:吉田玲子
声の出演:渕上舞/茅野愛衣/尾崎真実/中上育実/井口裕香

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11/17(金)~

ゴジラ、初アニメ映画化

国内外で人気のゴジラを初アニメーション映画化。監督は『名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)』の静野孔文と、TVアニメ「シドニアの騎士 第九惑星戦役」の瀬下寛之のダブル体制。ストーリー原案・脚本を「魔法少女まどか☆マギカ」「PSYCHO-PASS サイコパス」の虚淵玄が担当する。(作品資料より)

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11/11(土)・12(日)

新作公開を前に、大ヒットした前作を再上映!

SF映画の金字塔「スター・ウォーズ」シリーズ7作目。監督を務めるのはドラマ「LOST」や「スター・トレック」シリーズでおなじみのJ・J・エイブラムス。

監督:J・J・エイブラムス
キャスト:デイジー・リドリー/ジョン・ボイエガ/オスカー・アイザック/ドーナル・グリーソン/アンディ・サーキス/ルピタ・ニョンゴ/マックス・フォン・シドー

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10/27(金)~11/17(金)

※11/18(土)からは通常音響で上映

舞台は2019年から2049年へ。

2049年。世界には新たな危機が迫っていた。新人ブレードランナー“K”はそのヒントを握る、30年間行方不明であったブレードランナー“リック・デッカード”を探し出す。

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10/14(土)~

第五次聖杯戦争、開幕

TYPE-MOONが展開する「Fate」シリーズの原点となったゲーム「Fate/stay night」の第三のルートを三部作でアニメ映画化。監督は『劇場版「空の境界」未来福音』の須藤友徳。(作品資料より)

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9/30(土)~11/16(木)

※11/17(金)からは通常音響で上映

受け継がれていく想いがある

吹奏楽コンクール全国大会出場を控えた北宇治高校吹奏楽部。うだるような夏の暑さが去り、秋の涼しげな気配が近づいた頃。先輩が退部するかもしれない…私たちを襲った衝撃は大きく、不安をそう簡単に拭うことができなかった。美人でカリスマ性があって、ユーフォが上手くて、みんなから頼りにされている“特別”な先輩。でも、ふとした瞬間に見せる氷のように冷たい表情、他人を突き放すような瞳、誰にも本当の自分を見せない先輩。「全国に出たい」誰よりもそう思っているのに、ただの高校生のくせに無理に大人ぶろうとする先輩。そんな先輩が私は苦手で…、もしかしたら嫌いだったかもしれない。だけど私は…。あなたと一緒に響かせたい。あのあたたかいメロディーを。だって、私は先輩のことが大好きだから…。

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LIVEサウンド の進化形=

LIVE ZOUND(ライヴ ザウンド)

超シネマサウンドシステムがチネチッタに誕生。

ライヴプロデュース集団クラブチッタと手掛ける最新鋭のハイエンド音響装置。
音の職人が映画一作、一作を、最適な音でその魅力を最大限に引き出す。
全身を包む弩級の重低音から雪の舞音も逃さない広音域の心地よい快感が、観客を新たな音世界へと誘い込む。

- LIVE ZOUND 始動 -

クラブチッタ(CLUB CITTA’)

チッタ・グループにおいてライヴ/コンサートをプロデュースする音楽プロ集団。日本初の大型ライヴホールの先駆けとしても全国的に知られ、多数の国内外のアーティストが公演を行なっている。最新の音響システムとそのオペレーションは日本最高レベルと評価が高い。自主企画の公演はクラブチッタの会場にとどまらず、全国的な規模で多数実施し、全ての公演の制作をクラブチッタのスタッフが行っている。

クラブチッタに出演した主な歴代アーティスト:
B’z、サカナクション、SEKAI NO OWARI、Mr.Children、久保田利伸、松任谷由実、X Japan、矢沢永吉、RED HOT CHILI PEPPERS、OASIS、RAMONES、NIRVANA、Radiohead、LENNY KRAVITZ、MR.BIG、他多数

SPEC

Dolby lake

ライブプロセッサーとしての最高峰Lakeデジタルオーディオプロセッサー。
高質コアプロセッシングパワーと、夢のようなアプローチで音をコントロールしベストな状態を作りあげる。次世代を切り拓き、ハイクオリティーと最も進んだスピーカープロセス能力を備え、最音響空間を描く。

パワーアンプD80

高出力密度パワーアンプ、音の心臓部として新たな鼓動を出力。4チャンネルハイパワーアンプでラウドスピーカーの設定と新機能を提供するためDSP内蔵ハイクオリティーアンプ。

ラインアレイ・スピーカー

d&b audiotechnik社 V-series導入のワールドクラス、高品質サウンドリインフォースメント・3ウェイラウドスピーカー。LIVE ZOUNDの明確な鍵となる非常に明瞭で繊細なオーディオ性能と全体に澄み渡る均一な音声特性とダイナミックなレンジ、圧倒的なパワーを放出する。

*サウンドリインフォースメント(通称SR 音質補正、音声補強)

J-SUB WOOFER

3台の18インチ高偏位ドライバー搭載、2台を前方に1台を後方に向けて取り付けた2ウェイバスレフ設計。このアプローチによって、システム後方から回り込むエネルギーを減少し、低域の反射を大幅に減少することで極めて正確な低域再生、重低音を提供します。

xS-series 10S

d&b audiotechnik社、ハイパフォーマンス2wayラウドスピーカー。バイアキシャルという設計のもとに音の密度感を高め、音の正確なコントロールを可能としている。
これを左側8台、右側8台、後ろに6本の計22台設置。新たなサラウンドに包み込まれ、最高なサウンドを演出する。

d&b audiotechnik社ラインアレイV8を4台+V12を2台を合わせた6台を左と右と中央に設置。計18台。
サブウーファーはd&b audiotechnik社J-SUBをスクリーン下に4台設置。

AROMA

LIVE ZOUNDをそなえたCINE 8劇場内にほのかにただよう、硬質でメタリックなアロマの香り。
未体験の音響世界へ観客を誘うこの香りは、世界約100ヶ国のホテルや商業施設で香りによるブランディングや空間演出を提供しているオーストラリア生まれの企業Air Aromaが手掛けています。
LIVE ZOUNDの創り出す映画空間を視覚で、聴覚で、嗅覚で、存分にお楽しみください。

Air Aroma Japan 株式会社
http://www.air-aroma.co.jp/