LIVE ZOUND

LIVE ZOUND 3つのタクティクス

ハーモニクス 音楽映画・ミュージカルに適した、調和重視型
ハードコア 劇場が狂震(きょうしん)する超迫力重視型
ハイブリッド 大迫力と調和を兼ね備えた万能型

LINE UP

11/17(金)~

ゴジラ、初アニメ映画化

国内外で人気のゴジラを初アニメーション映画化。監督は『名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)』の静野孔文と、TVアニメ「シドニアの騎士 第九惑星戦役」の瀬下寛之のダブル体制。ストーリー原案・脚本を「魔法少女まどか☆マギカ」「PSYCHO-PASS サイコパス」の虚淵玄が担当する。(作品資料より)

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10/27(金)~

舞台は2019年から2049年へ。

2049年。世界には新たな危機が迫っていた。新人ブレードランナー“K”はそのヒントを握る、30年間行方不明であったブレードランナー“リック・デッカード”を探し出す。

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10/13(金)~10/26(木)

期間限定上映決定!

新作『ブレードランナー 2049』の公開を10/27(金)にひかえたSF映画の金字塔『ブレードランナー』の「ファイナル・カット」をLIVE ZOUNDで上映することが決定しました!
是非、ご来場ください!

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10/14(土)~

悪魔が告げる。「おまえの愛を選べ」

第十一番惑星の岩塊に埋もれたヤマトの頭上に、おびただしい数のガトランティス増援艦隊が到着する。波動砲を封印した今のヤマトには為す術がない。逡巡の末に、古代が取った道とは……。苦難の連続で追い詰められた古代を見かね、ヤマトに密航していた雪が姿を現したところで、事態が好転することはない。必要に駆られ、惑星シュトラバーゼへと立ち寄ったヤマトを、二つの巨大な罠が襲う。ガミラスに革命を促さんとする反乱軍は、なぜヤマトを待ち構えていたかのようにシュトラバーゼを襲撃したのか。その混乱の中、古代はアケーリアス文明の遺跡の中でガトランティスの意思を体現する男と対面を果たしていた。宇宙の真理として絶対的な“愛”を説く男は、「おまえの愛を示せ」と、古代に恐るべき選択を迫るのだが……。

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9/30(土)~

受け継がれていく想いがある

吹奏楽コンクール全国大会出場を控えた北宇治高校吹奏楽部。うだるような夏の暑さが去り、秋の涼しげな気配が近づいた頃。先輩が退部するかもしれない…私たちを襲った衝撃は大きく、不安をそう簡単に拭うことができなかった。美人でカリスマ性があって、ユーフォが上手くて、みんなから頼りにされている“特別”な先輩。でも、ふとした瞬間に見せる氷のように冷たい表情、他人を突き放すような瞳、誰にも本当の自分を見せない先輩。「全国に出たい」誰よりもそう思っているのに、ただの高校生のくせに無理に大人ぶろうとする先輩。そんな先輩が私は苦手で…、もしかしたら嫌いだったかもしれない。だけど私は…。あなたと一緒に響かせたい。あのあたたかいメロディーを。だって、私は先輩のことが大好きだから…。

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9/23(土)~9/29(金)

【LIVE ZOUND】一周年記念特別上映決定!

そして、次の曲が始まるのです!

黄前久美子は、中学3年の吹奏楽コンクールで見た高坂麗奈の涙を忘れられないままでいた。高校に進学した久美子は加藤葉月、川島緑輝に誘われて吹奏楽部に入部するが、肝心な吹奏楽部の演奏はお世辞にも上手とは言えなくて……。しかし、吹奏楽部に新しい顧問・滝昇がやって来たことによって状況は一変する。滝のスパルタ指導に反発しつつも、少しずつ上手くなっていく様子に自信を持つ部員たち。久美子も少しずつではあるが、麗奈との距離を縮めていった。サンライズフェスティバル、コンクールメンバーを決めるオーディション……。数々の試練を乗り越えた吹奏楽部は、吹奏楽コンクール京都府大会に臨む。

2015年4月~6月に放送された京都アニメーション制作のTVアニメ「響け!ユーフォニアム」の劇場版。高校の吹奏楽部を舞台に、新しく赴任した顧問の厳しい指導の下、吹奏楽部員たちが部活を通して本気でぶつかる青春の物語。本劇場版は、TVシリーズを振り返る内容となっている。(作品資料より)

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9/16(土)~9/22(金)

【LIVE ZOUND】一周年記念特別上映決定!

※9/22(金)最終日のみ【ハードコア】バージョンで上映!

ニッポン対ゴジラ。

『ゴジラ FINAL WARS』以来、約12年ぶりの日本製作のゴジラシリーズ第29作。総監督・脚本は『新世紀エヴァンゲリオン』の庵野秀明。監督・特技監督を平成ガメラシリーズの樋口真嗣が務める。(作品資料より)

脚本・総監督:庵野秀明
監督・特技監督:樋口真嗣
准監督・特技統括:尾上克郎
キャスト:長谷川博己/竹野内豊/石原さとみ

※9/17(日)=発声補助用字幕付・発声可能上映

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9/9(土)~9/29(金)

ノーラン監督、初の実話映画化作品。

第二次世界大戦中の1940年。ドイツ軍によってフランスの港町・ダンケルクに追い詰められ完全包囲された40万人の英仏連合軍の若き兵士たち。絶体絶命の状況下、イギリスからは彼らを救おうと決死の覚悟で民間船までもが動き出す。700隻もの船乗りたちは、武器の代わりにそれぞれの舵を握り、ダンケルクへ向かう!

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9/2(土)~9/29(金)

これが一年戦争の真実である

宇宙世紀0079年、人類は宇宙ですら戦場に変えてしまった。世界の人口の半数を死に至らしめたブリティッシュ作戦・コロニー落としを実行し突き進むジオン公国軍。それに対し、劣勢を挽回すべく圧倒的な戦力で挑む地球連邦軍。交錯するサビ家の陰謀、変えがたい運命に翻弄されるセイラ・マス、ジオン軍のパイロットとなってしまったランバ・ラルやハモン、サイド7で平穏に暮らすアムロやフラウの日常生活にも暗い影が訪れようとしていた…。そして、復讐に駆られたジオン軍のエース、シャア・アズナブルの“赤い彗星”としての伝説が誕生する。

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LIVEサウンド の進化形=

LIVE ZOUND(ライヴ ザウンド)

超シネマサウンドシステムがチネチッタに誕生。

ライヴプロデュース集団クラブチッタと手掛ける最新鋭のハイエンド音響装置。
音の職人が映画一作、一作を、最適な音でその魅力を最大限に引き出す。
全身を包む弩級の重低音から雪の舞音も逃さない広音域の心地よい快感が、観客を新たな音世界へと誘い込む。

- LIVE ZOUND 始動 -

クラブチッタ(CLUB CITTA’)

チッタ・グループにおいてライヴ/コンサートをプロデュースする音楽プロ集団。日本初の大型ライヴホールの先駆けとしても全国的に知られ、多数の国内外のアーティストが公演を行なっている。最新の音響システムとそのオペレーションは日本最高レベルと評価が高い。自主企画の公演はクラブチッタの会場にとどまらず、全国的な規模で多数実施し、全ての公演の制作をクラブチッタのスタッフが行っている。

クラブチッタに出演した主な歴代アーティスト:
B’z、サカナクション、SEKAI NO OWARI、Mr.Children、久保田利伸、松任谷由実、X Japan、矢沢永吉、RED HOT CHILI PEPPERS、OASIS、RAMONES、NIRVANA、Radiohead、LENNY KRAVITZ、MR.BIG、他多数

SPEC

Dolby lake

ライブプロセッサーとしての最高峰Lakeデジタルオーディオプロセッサー。
高質コアプロセッシングパワーと、夢のようなアプローチで音をコントロールしベストな状態を作りあげる。次世代を切り拓き、ハイクオリティーと最も進んだスピーカープロセス能力を備え、最音響空間を描く。

パワーアンプD80

高出力密度パワーアンプ、音の心臓部として新たな鼓動を出力。4チャンネルハイパワーアンプでラウドスピーカーの設定と新機能を提供するためDSP内蔵ハイクオリティーアンプ。

ラインアレイ・スピーカー

d&b audiotechnik社 V-series導入のワールドクラス、高品質サウンドリインフォースメント・3ウェイラウドスピーカー。LIVE ZOUNDの明確な鍵となる非常に明瞭で繊細なオーディオ性能と全体に澄み渡る均一な音声特性とダイナミックなレンジ、圧倒的なパワーを放出する。

*サウンドリインフォースメント(通称SR 音質補正、音声補強)

J-SUB WOOFER

3台の18インチ高偏位ドライバー搭載、2台を前方に1台を後方に向けて取り付けた2ウェイバスレフ設計。このアプローチによって、システム後方から回り込むエネルギーを減少し、低域の反射を大幅に減少することで極めて正確な低域再生、重低音を提供します。

xS-series 10S

d&b audiotechnik社、ハイパフォーマンス2wayラウドスピーカー。バイアキシャルという設計のもとに音の密度感を高め、音の正確なコントロールを可能としている。
これを左側8台、右側8台、後ろに6本の計22台設置。新たなサラウンドに包み込まれ、最高なサウンドを演出する。

d&b audiotechnik社ラインアレイV8を4台+V12を2台を合わせた6台を左と右と中央に設置。計18台。
サブウーファーはd&b audiotechnik社J-SUBをスクリーン下に4台設置。