LIVEサウンド powered by CLUB CITTA'

LIVE サウンド上映とは…

CLUB CITTA' 監修のもとサブウーハーの増設を行い、
通常の音量を遥かに超えたボリュームと
ライブハウスさながらの重低音の迫力を演出!

LIVEサウンド上映 ラインナップ

<LIVEサウンド上映終了>

ハードコア

斬新な一人称カメラによる体験型アクション

目を覚ますとそこは研究室の水の中。目の前にいる女性は私に「ヘンリー」と呼びかけ、自分の妻エステルであり研究者でもあると言う。事故ですべての記憶、声、左側の手足を失った私に機械の手足が装着される。そこへ突然傭兵たちが乱入し、ボスであるエイカンという超能力を持つ男が研究者たちを惨殺。必死でその場からエステルと共に脱出した“ヘンリー(私)”だが、エイカンの追っ手に襲われ、エステルをさらわれてしまう…。

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<LIVEサウンド上映終了>

キングコング:髑髏島の巨神

巨大なる最強の王、覚醒!

それは簡単な任務のはずだった…。未知の生物を求め、調査遠征隊が謎の島に潜入する。しかし、そこは人が決して足を踏み入れてはいけない場所、髑髏島だった。島に着くやいなや、状況は一変する。島には至るところに骸骨が散らばり、岩壁には血塗られた巨大な手跡までも。そして、遂に姿を現す神なる存在、巨大なる王コング。正体不明の巨大生物達。人間は為すすべもなく、逃げ惑うのみで…。

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<LIVEサウンド上映終了>

トリプルX:再起動

ザンダー・ケイジが帰ってきた!

2002年、ヴィン・ディーゼル主演で“xXx”現象を巻き起こし、日本でも大ヒットを記録した『トリプルX』。2005年、アイス・キューブ主演『トリプルX ネクストレベル』が公開。そして2017年、ヴィン・ディーゼルを再び主演に迎え12年ぶりにシリーズ再起動となるアクション映画。他キャストに、「ヴァンパイア・ダイアリーズ」のニーナ・ドブレフ、『トリプルX』過去2作品から引き続き出演となるサミュエル・L・ジャクソン、アクションカンフースターのドニー・イェン、「オレンジ・イズ・ニュー・ブラック」のルビー・ローズ、『リトル・ミス・サンシャイン』のトニ・コレット、今作でハリウッド映画デビューを果たしたFCバルセロナに所属するブラジル代表FWネイマールなど、豪華顔ぶれが揃う。監督は、『イーグル・アイ』『アイ・アム・ナンバー4』のD・J・カルーソー。(作品資料より)

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キセキ あの日のソビト

GReeeeNの名曲誕生にまつわるキセキの物語

厳しい父の反対を押し切り家を飛び出したミュージシャンの兄ジン。父の想いを受け、歯医者を目指す弟ヒデも、仲間と共に音楽の魅力に引き寄せられていた。音楽に挫折していたとき弟たちの才能を知ったジンは、そんな彼らに自分の夢を託すことを決意する。歯医者はやりたい、歌もやりたい。でも恐ろしい父親には絶対に言えない…。そこで彼らがとった、ありえない作戦とは!?それは前代未聞の顔出し無しのCDデビューだった。

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<LIVEサウンド上映終了>

劇場版 黒執事~Book of the Atlantic~

豪華客船篇を完全アニメーション化

19世紀英国。名門貴族ファントムハイヴ家の執事セバスチャン・ミカエリスは、13歳の主人シエル・ファントムハイヴと共に、“女王の番犬”として裏社会の汚れ仕事を請け負う日々。ある日、まことしやかにささやかれる「死体蘇生」の噂を耳にしたシエルとセバスチャンは、調査のため、豪華客船カンパニア号へと乗り込む。そこで彼らを待ち受けていたのは…。

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<LIVEサウンド上映終了>

KING OF PRISM by PrettyRhythm

プリズムキングになるのは、誰?

華々しくデビューを果たしたOver The Rainbow。彼らを目指して、エーデルローズには続々と新入生が入学した。4年に一度の“プリズムキングカップ”へ向けて練習を重ねるヒロたちだったが、突如“シュワルツローズ”という対立勢力が現れて……。

『劇場版KING OF PRISM-PRIDE the HERO-』公開カウントダウン&バースデー応援上映会
新作『KING OF PRISM PRIDE the HERO』(6/10(土)公開)の公開を記念して、“公開カウントダウン&バースデー応援上映会”を2月~6月の毎月実施します!
前作『KING OF PRISM by PrettyRhythm』の応援上映に加え、その月に誕生日を迎えるキャラクターによる今回のためだけのオリジナル先付映像の上映もあり!ぜひ、ご来場ください!

お客様の声

予告からLIVEサウンドの重低音。声優さんの声が!あの人の声が!シアター全体に響いてかなり内臓にきます。本編は本当にライブ会場にいるかのような臨場感。ガヤの声が近くに聞こえて実際にそこに立って見ている感覚。滑走音とか細かい効果音が耳に凄く入ってくる。感動したのは髪をわしゃわしゃする音が入ってたこと。今まで気づかなかった…。
ボーイミーツガールは曲自体よりもカヅキの爆発音、バーニングスプラッシュの轟音で鳥肌が!次のFREEDOMもバーニングソードブレイカーで鳥肌と動悸が止まらず。胸熱。
EZ DO DANCEは曲前の高架下でわちゃわちゃ話してるシーンからベース音が心臓に響いて緊迫感で死ぬ。必殺技の応酬はやっぱり爆発音が凄い。もう本当に凄いとしか言えない。曲の終わりは放心して本当にこれは見て体感して欲しい。
EDはちょっと放心しながら聴いてたんですが2回目の「恋した」が耳から脳に届いた瞬間ゾワッと鳥肌が。気を抜いていたにも関わらずの鳥肌でこの曲の凄味を感じました。

チネチッタ川崎でのキンプリLIVEサウンド上映最前席。凄い。凄かった。何が凄かったって重低音が凄かった。腹に響く。EZ DO DANCEが身体全体を襲う。実質爆音上映。音の振動で身体が震える(物理)。最前なのでスクリーン内に吸い込まれる。実質4DX。

チネチッタのLIVEサウンド上映、 重低音を利かせつつ、他のパートもしっかり音を聴かせなきゃいけない ライブハウスの技術が活きてるよ。 迫力と繊細さを併せ持つLIVEサウンド キンプリは勿論の事、他の作品でも体験したい…

チネチッタじゃない劇場でキンプリ見てきたんですが、音が全然違って、チネチッタのLIVEサウンドってすごかったんだなと改めて感じました。音の迫力とクリアさ、そして音が振動として伝わるあの感覚はまさしく「LIVE」の臨場感です。

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