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アーヤと魔女

ジブリ初の3DCGアニメ作品

作品ジャンル

  • アニメ

アイコンの説明

  • シネマソムリエが選ぶコダワリの映画【CITTA Selection】
  • 近日公開予定
  • 12歳未満は保護者の同伴がのぞましい
  • 15歳以上鑑賞可(中学生の方は年齢のわかる証明書等をご提示ください。)
  • 18歳以上鑑賞可

作品ジャンル

  • アクション
  • SF
  • ラブストーリー
  • 映画受賞作
  • サスペンス
  • ドラマ
  • ドキュメント
  • アカデミー賞受賞作
  • ホラー
  • コメディ
  • ファンタジー
  • カンヌ国際映画祭受賞作
  • アニメ
  • 冒険
  • 青春ドラマ
  • ベルリン映画祭金熊賞受賞作
  • ベネチア映画祭受賞作

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1990年代のイギリス。赤ん坊の頃から孤児として育った10歳の少女アーヤは、誰もが自分の思いどおりにしてくれる孤児院での生活がとても快適だった。誰かに貰われたいなんて、一度だって思ったことが無かった。ところがある日、突然やってきた変てこな二人組、派手な女と長身の男に引き取られることになってしまう。「あたしの名前はベラ・ヤーガ。魔女だよ。あんたをうちにつれてきたのは、手伝いがほしかったからだ」。そう名乗った女に、アーヤは、「じゃ、決まりね。おばさんが私に魔法を教えてくれるかわりに、私がおばさんの助手になったげる」と返す。しかし、ベラ・ヤーガはアーヤを助手としてこき使うばかり。いくら頼んでも、いくら仕事をがんばっても、一つも魔法を教えてくれない。魔女と一緒に暮らしている怪しげな男マンドレークは、食事時しか顔をみせない。いつも不機嫌そうで、口癖は「私をわずらわせるな」。生まれて初めて“思いどおりにならない”壁にぶつかったアーヤだが、「よおし、負けるもんか」と反撃を始める。彼女の特技は周囲の人を操って、自分の思いどおりにさせてしまうことだった。

公開日 2021-04-29

ポイントPOINT

『ハウルの動く城』の原作で知られるダイアナ・ウィン・ジョーンズによる同名児童文学を、スタジオジブリ初の長編3DCGアニメーションとして映像化。2020年12月30日にNHKで放送されたものに、一部シーンを追加して劇場公開。監督は『ゲド戦記』『コクリコ坂から』の宮崎吾朗。(作品資料より)

スタッフSTAFF

監督:宮崎吾朗
原作:ダイアナ・ウィン・ジョーンズ

キャストCAST

声の出演:寺島しのぶ/豊川悦司/濱田岳/平澤宏々路

制作年/国Year/Country

2021年/日本

販売中残りわずか販売開始前現在満席もしくは、販売終了

12歳未満は保護者の同伴がのぞましい

15歳以上鑑賞可(中学生の方は年齢のわかる証明書等をご提示ください。)

18歳以上鑑賞可

特別興行公開週最終週

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