作品詳細情報MOVIE DETAILES

マニカルニカ ジャーンシーの女王MANIKARNIKA: THE QUEEN OF JHANSI チッタセレクション PG12

インド史上最も有名な女性指導者の生涯

作品ジャンル

  • アクション
  • ドラマ

アイコンの説明

  • シネマソムリエが選ぶコダワリの映画【CITTA Selection】
  • 近日公開予定
  • 12歳未満は保護者の同伴がのぞましい
  • 15歳以上鑑賞可(中学生の方は年齢のわかる証明書等をご提示ください。)
  • 18歳以上鑑賞可

作品ジャンル

  • アクション
  • SF
  • ラブストーリー
  • 映画受賞作
  • サスペンス
  • ドラマ
  • ドキュメント
  • アカデミー賞受賞作
  • ホラー
  • コメディ
  • ファンタジー
  • カンヌ国際映画祭受賞作
  • アニメ
  • 冒険
  • 青春ドラマ
  • ベルリン映画祭金熊賞受賞作
  • ベネチア映画祭受賞作

ヴァラナシで僧侶の娘に生まれたマニカルニカは、ビトゥールの宰相に育てられ、幼い時から武士階級の男子同様に剣や弓、乗馬を習って成長した。その勇敢な行動を見かけたジャーンシー藩王国の大臣から、藩王ガンガーダル・ラーオとの縁談が持ち込まれ、やがてマニカルニカはジャーンシーに嫁ぐ。藩王は彼女にラクシュミーという名を与え、マニカルニカは人々からラクシュミー・バーイーと呼ばれて親しまれる。しかし、生まれた王子は夭折し、親戚の幼い男児を養子に迎えたものの、間もなく藩王が病死してしまう。その機に乗じてイギリスは藩王国を併合、ラクシュミーは城を後にする。だが1857年にインド大反乱が勃発すると、ラクシュミーも呼応して蜂起。国のため、民のため、戦いの場へと歩を進める!

公開日 2020-01-03

ポイントPOINT

インドのジャンヌダルクとも呼ばれた実在の“戦う王妃”マニカルニカの生涯を描いたスペクタクルアクション歴史劇。マニカルニカは、後にラクシュミー・バーイーという名で今も人々に尊敬される、インド史上最も有名な女性指導者。本作では、彼女の幼少期から1857~1858年に起きた、イギリス植民地支配と戦う「インド大反乱」で、祖国に殉じた
(作品資料より)マニカルニカの知られざる人生が描かれる。ジャーンシー王国の民たちを守るため、自ら兵を率いて敵と戦う姿を、壮大なドラマと圧巻のアクションで描く。マニカルニカを演じるのは『クイーン 旅立つ私のハネムーン』のカンガナー・ラーナーウト。(作品資料より)

スタッフSTAFF

監督:ラーダ・クリシュナ・ジャガルラームディ

キャストCAST

カンガナー・ラーナーウト/ジーシュ・セーングプタ/スレーシュ・オベロイ/アトゥル・クルカルニー

制作年/国Year/Country

2019年/インド

販売中残りわずか販売開始前現在満席もしくは、販売終了

12歳未満は保護者の同伴がのぞましい

15歳以上鑑賞可(中学生の方は年齢のわかる証明書等をご提示ください。)

18歳以上鑑賞可

特別興行公開週最終週

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