LIVE ZOUND

映画音響革命 LIVE ZOUND

LIVE ZOUND 3つのタクティクス

LIVE ZOUND 3つのタクティクス

ハーモニクス 音楽映画・ミュージカルに適した、調和重視型
ハードコア 劇場が狂震(きょうしん)する超迫力重視型
ハイブリッド 大迫力と調和を兼ね備えた万能型

2019年9月20日(金) 導入

CP4330 RGB

チネチッタは2019年9月20日(金)、CINE 8とCINE 12の2スクリーンに、最新のRGB 4K レーザープロジェクターを導入いたしました。
CHRISTIE社製 4K レーザープロジェクター「CP4330 RGB」による高輝度でダイナミックな映像と、【LIVE ZOUND】<LIVEサウンド>の唯一無二の音響が、新次元の映画体験を作り上げます。ぜひご体験ください。

RGBレーザープロジェクターの特徴:

従来のデジタルプロジェクターの光源が主にキセノンランプを使用していたのに対し、RGBレーザープロジェクターは光の3原色であるRGB(RED/GREEN/BLUE)それぞれのレーザーを光源として使用し、より高輝度・ハイコントラストな映像表現を可能にした次世代プロジェクターです。
また、今後より広い色域REC 2020に対応した映画が製作された際には、それを最大限に表現可能です。

NEWS

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ぜひご鑑賞の前後にお立ち寄りください。くわしくはこちら

LINE UP

劇場版 Fate/Grand Order -神聖円卓領域キャメロット- 前編 Wandering; Agateram

12/5(土)~

劇場版 Fate/Grand Order -神聖円卓領域キャメロット- 前編 Wandering; Agateram

「Fate/Grand Order」初の劇場アニメーション

遍歴の騎士、ベディヴィエールが辿り着いた旅の果て。そこは西暦1273年のエルサレム。かつての祈りの地は砂の大地と化し、民は住処を追われ三つの勢力が対峙する不毛の地。聖都、そして獅子王の命(めい)を守るべく集結した「円卓の騎士」。領地ごとこの地に召喚されるも、静かに現状打破を狙う「太陽王・オジマンディアス」。土地を奪われた民を守り、叛逆の機会を待つ「山の民」。己の成すべきことを果たすため、獅子王が統治する“聖都”を目指すベディヴィエールの前に現れたのは、人理を修復すべくこの地を訪れた人類最後のマスター・藤丸立香とデミ・サーヴァントのマシュ・キリエライトであった。

羅小黒戦記 ロシャオヘイセンキ ぼくが選ぶ未来

11/7(土)~

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hybrid

岩浪美和音響監督監修【絶対領界音域 LIVE ZOUND 6.1ch✕ RGBレーザー】

猫の妖精の冒険を描く中国アニメ

人間たちの自然破壊により、多くの妖精たちが居場所を失っていた。森が開発され、居場所を失った黒猫の妖精シャオヘイ。そこに手を差し伸べたのは、同じ妖精のフーシーだった。フーシーはシャオヘイを仲間に加え、住処である人里から遠く離れた島へと案内する。その島に、人間でありながら最強の執行人ムゲンが現れる。フーシーたちの不穏な動きを察知し、捕らえにきたのだ。戦いの中、シャオヘイはムゲンに捕まってしまう。なんとか逃れたフーシーたちはシャオヘイの奪還を誓い、かねてから計画していた「ある作戦」を始める。一方、ムゲンはシャオヘイと共に、人と共存する妖精たちが暮らす会館を目指す。

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編

10/16(金)~12/4(金)

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編

hybrid

ここにいる者は、誰も死なせない!

2016年より「週刊少年ジャンプ」にて連載がスタートした吾峠呼世晴の人気漫画「鬼滅の刃」。2019年9月末に放送されたTVアニメ版最終話から繋がる劇場版となっており、原作では7巻・8巻で描かれた無限列車の戦いが描かれる。(作品資料より)

LIVEサウンド の進化形=

LIVE ZOUND(ライヴ ザウンド)

チネチッタの超シネマサウンドシステム

ライヴプロデュース集団クラブチッタと手掛ける最新鋭のハイエンド音響装置。
音の職人が映画一作一作を、最適な音で調整し、その魅力を最大限に引き出します。
全身を包む弩級の重低音から、雪の舞音も逃さない広音域の表現が可能。
観客を心地よい新たな音の世界へと誘い込みます。

クラブチッタ(CLUB CITTA’)

チッタ・グループにおいてライヴ/コンサートをプロデュースする音楽のプロ集団です。日本初の大型ライヴホールの先駆けとしても全国的に知られ、多数の国内外のアーティストが公演を行なっています。最新の音響システムとオペレーションは日本最高レベルと評価も高く、自主企画の公演はクラブチッタの会場にとどまらず、全国的な規模で多数実施しており、全ての公演の制作をクラブチッタのスタッフが行っています。

クラブチッタに出演した主な歴代アーティスト:
B’z、サカナクション、SEKAI NO OWARI、Mr.Children、久保田利伸、松任谷由実、X Japan、矢沢永吉、RED HOT CHILI PEPPERS、OASIS、RAMONES、NIRVANA、Radiohead、LENNY KRAVITZ、MR.BIG、他多数

■【LIVE ZOUND】CINE8シアター 座席図は こちら

SPEC

Dolby lake

ライブプロセッサーとしての最高峰、『Lakeデジタルオーディオプロセッサー』。
高質なコアプロセッシングパワーと、高度なアプローチで音をコントロールし、最適な状態を作り上げます。
次世代を切り拓く、最も進んだハイクオリティーなスピーカープロセス能力を備え、最音響空間を描きます。

パワーアンプD80

高出力密度パワーアンプ、音の心臓部として新たな鼓動を出力。
4チャンネルハイパワーアンプでラウドスピーカーの設定と新機能を提供するため、DSPを内蔵したハイクオリティーなアンプ。

ラインアレイ・スピーカー

d&b audiotechnik社 V-series導入のワールドクラス、高品質サウンドリインフォースメント・3ウェイラウドスピーカー。
LIVE ZOUNDの明確な鍵となる、非常に明瞭で繊細なオーディオ性能と全体に澄み渡る均一な音声の特性と、ダイナミックなレンジ、圧倒的なパワーを放出します。

*サウンドリインフォースメント(通称SR 音質補正、音声補強)

J-SUB WOOFER

3台の18インチ高偏位ドライバーを搭載、2台を前方に1台を後方に向けて取り付けた2ウェイバスレフ設計。このアプローチによって、システム後方から回り込むエネルギーを減少し、低域の反射を大幅に減少することで極めて正確な低域再生、重低音を提供します。

xS-series 10S

d&b audiotechnik社製、ハイパフォーマンス2wayラウドスピーカー。バイアキシャルという設計のもとに音の密度感を高め、音の正確なコントロールを可能としています。
こちらのスピーカーを、CINE8スクリーンの左側8台、右側8台、後ろに6本の計22台設置。
新感覚のサラウンドと、高品質なサウンドをお楽しみください。

d&b audiotechnik社ラインアレイV8を4台+V12を2台を合わせた6台を左と右と中央に設置。(計18台)
サブウーファーはd&b audiotechnik社J-SUBをスクリーン下に4台設置。

AROMA

LIVE ZOUNDをそなえたCINE 8劇場内にほのかにただよう、硬質でメタリックなアロマの香り。
未体験の音響世界へ観客を誘うこの香りは、世界約100ヶ国のホテルや商業施設で香りによるブランディングや空間演出を提供しているオーストラリア生まれの企業Air Aromaが手掛けています。
LIVE ZOUNDの創り出す映画空間を視覚で、聴覚で、嗅覚で、存分にお楽しみください。

Air Aroma Japan 株式会社
http://www.air-aroma.co.jp/