作品詳細情報MOVIE DETAILES

去年の冬、きみと別れ

中村文則の傑作サスペンスを映画化

作品ジャンル

  • サスペンス
  • ラブストーリー

アイコンの説明

  • シネマソムリエが選ぶコダワリの映画【CITTA Selection】
  • 近日公開予定
  • 12歳未満は保護者の同伴がのぞましい
  • 15歳以上鑑賞可(中学生の方は年齢のわかる証明書等をご提示ください。)
  • 18歳以上鑑賞可

作品ジャンル

  • アクション
  • SF
  • ラブストーリー
  • 映画受賞作
  • サスペンス
  • ドラマ
  • ドキュメント
  • アカデミー賞受賞作
  • ホラー
  • コメディ
  • ファンタジー
  • カンヌ国際映画祭受賞作
  • アニメ
  • 冒険
  • 青春ドラマ
  • ベルリン映画祭金熊賞受賞作
  • ベネチア映画祭受賞作

新進気鋭のルポライター耶雲恭介。彼女との結婚を間近に控え、本の出版を目指す彼が目を付けたのは…不可解な謎が残る、盲目の美女が巻き込まれた焼死事件と、その事件の容疑者である天才写真家・木原坂雄大だった。その真相に近づくにつれ、いつの間にか彼は、抜けることのできない深みにはまっていく…。

公開日 2018-03-10

ポイントPOINT

芥川賞作家・中村文則による、美しくも切ない傑作サスペンスを映画化。主人公の耶雲恭介役を演じるのは、EXILE、三代目J Soul Brothersのメンバーで、俳優としても精力的に活動する岩田剛典。盲目の美女が巻き込まれた謎の焼死事件の真相を追う新進気鋭のルポライターを演じ、その真相を追ううちに、いつの間にか抜けることの出来ない深みにのみ込まれていく役柄として初の本格派サスペンス映画に挑む。監督は、『犯人に告ぐ』『脳男』『グラスホッパー』と、傑作と言われる数々のサスペンスやミステリー作品を手掛け人間という本質に迫ってきた瀧本智行。(作品資料より)

スタッフSTAFF

監督:瀧本智行
原作:中村文則

キャストCAST

岩田剛典/山本美月/斎藤工/浅見れいな/北村一輝

制作年/国Year/Country

2018年/日本