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不能犯 PG12

松坂桃李、初のダークヒーロー役

作品ジャンル

  • サスペンス

アイコンの説明

  • シネマソムリエが選ぶコダワリの映画【CITTA Selection】
  • 近日公開予定
  • 12歳未満は保護者の同伴がのぞましい
  • 15歳以上鑑賞可(中学生の方は年齢のわかる証明書等をご提示ください。)
  • 18歳以上鑑賞可

作品ジャンル

  • アクション
  • SF
  • ラブストーリー
  • 映画受賞作
  • サスペンス
  • ドラマ
  • ドキュメント
  • アカデミー賞受賞作
  • ホラー
  • コメディ
  • ファンタジー
  • カンヌ国際映画祭受賞作
  • アニメ
  • 冒険
  • 青春ドラマ
  • ベルリン映画祭金熊賞受賞作
  • ベネチア映画祭受賞作

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都会で次々と起きる変死事件。いずれの被害者も、検死をしても、何一つとして証拠が出てこない不可解な状況で、唯一の共通点は事件現場で必ず目撃される黒スーツの男。その名は宇相吹正。彼こそがSNSで噂の“電話ボックスの男”だった。とある電話ボックスに、殺人の依頼を残しておくと、どこからともなく彼が現れ、ターゲットを確実に死に至らしめるという。その死因はどれも病死や自殺に事故…宇相吹の犯行は、すべて立件不可能な犯罪、“不能犯”だった。今日も、愛憎や嫉妬、欲望に塗れた人々が彼のもとにやってくる。そんな中、警察はようやく宇相吹の身柄を確保し、任意で取り調べを始める。多田と部下の百々瀬が見守る中、宇相吹を前に上司の夜目が取り調べを始めるが、次第に夜目の様子がおかしくなり、最終的に宇相吹は解放される。彼の正体とは一体…。

公開日 2018-02-01

ポイントPOINT

「ウロボロス-警察ヲ裁クハ我ニアリ-」などで知られる神崎裕也が作画、原作を宮月新が担当し、グランドジャンプで連載中の同名漫画を実写映画化。目で人を死に導く主人公・宇相吹正役を松坂桃李、宇相吹が唯一コントロールできない、正義感溢れる女刑事・多田を沢尻エリカが演じている。監督は『ノロイ』『ある優しき殺人者の記録』の白石晃士。(作品資料より)

スタッフSTAFF

監督:白石晃士

キャストCAST

松坂桃李/沢尻エリカ/新田真剣佑/間宮祥太朗/テット・ワダ/菅谷哲也/岡崎紗絵/真野恵里菜/忍成修吾/水上剣星/水上京香/今野浩喜/堀田茜/芦名星/矢田亜希子/安田顕/小林稔侍

制作年/国Year/Country

2018年/日本

販売中残りわずか販売開始前現在満席もしくは、販売終了

12歳未満は保護者の同伴がのぞましい

15歳以上鑑賞可(中学生の方は年齢のわかる証明書等をご提示ください。)

18歳以上鑑賞可

特別興行公開週最終週

レディースデーレイトショーファーストデーチネチッタデー