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劇場版 仮面ティーチャー

それは、迷走する時代が生んだ最後の光

作品ジャンル

  • アクション

アイコンの説明

  • シネマソムリエが選ぶコダワリの映画【CITTA Selection】
  • 近日公開予定
  • 12歳未満は保護者の同伴がのぞましい
  • 15歳以上鑑賞可(中学生の方は年齢のわかる証明書等をご提示ください。)
  • 18歳以上鑑賞可

作品ジャンル

  • アクション
  • SF
  • ラブストーリー
  • 映画受賞作
  • サスペンス
  • ドラマ
  • ドキュメント
  • アカデミー賞受賞作
  • ホラー
  • コメディ
  • ファンタジー
  • カンヌ国際映画祭受賞作
  • アニメ
  • 冒険
  • 青春ドラマ
  • ベルリン映画祭金熊賞受賞作
  • ベネチア映画祭受賞作

力による指導が許された仮面ティーチャーでありながら、生徒と心で向き合うことを選んだ荒木剛太。悲しき過去を背負い、まさに傷だらけで生徒たちと向き合う剛太の姿は、華空学院最強の男・武原金造や、彼が率いる4人の強者「M4」、そして、生徒ながら黒の仮面ティーチャーとして暗躍する草薙圭吾らの心を動かしていく。教育省の飯倉塁も、剛太の信念に心動かされ、「仮面ティーチャー法」改正を訴えるが、飯倉の上司・御堂は、学校の秩序をさらに強化すべく、剛太の高校時代の恩師・羅門公平を学院へ送り込む。彼は当時、自暴自棄になっていた剛太を、愛ある熱い拳で更生させた人物だった。しかし、今の羅門は恐怖によって秩序を生み出していく。その異様な光景に警戒心を募らせる金造、草薙、そして、M4。生徒たちを守るため、そして、かつての恩師に本当の姿を取り戻してもらうため、剛太は羅門との戦いを決意する。

公開日 2014-02-22

ポイントPOINT

体罰の全面禁止が生んだ学校の荒廃。その更生のため、今度は、力による指導を許された特別教師が派遣される。その名は…仮面ティーチャー。原作は、幅広い年齢の男性ファンに指示され続ける藤沢とおるのコミック。力の行使を許されながら、心で生徒と向き合うことを選んだ仮面ティーチャー・荒木剛太役には、本作が映画初主演となるKis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔。生徒役の菊池風磨、ジェシー、小瀧望といったフレッシュな俳優陣の活躍も光る。さらには、遠藤憲一、大政絢、斎藤工、萩原聖人、原幹恵といった実力派俳優陣が脇を固める。(作品資料より)

スタッフSTAFF

監督:守屋健太郎
原作:藤沢とおる

キャストCAST

藤ヶ谷太輔/菊池風麿/ジェシー/塚田僚一/小瀧望

制作年/国Year/Country

2014年/日本

ニュースNEWS

2014.02.23.『劇場版 仮面ティーチャー』

2014年2月23日(日)舞台挨拶がありました!

出演者:
藤ヶ谷太輔(Kis-My-Ft2) / ジェシー / 佐久間大介 / 阿部亮平 / 宮舘涼太

販売中残りわずか販売開始前現在満席もしくは、販売終了

12歳未満は保護者の同伴がのぞましい

15歳以上鑑賞可(中学生の方は年齢のわかる証明書等をご提示ください。)

18歳以上鑑賞可

特別興行公開週最終週

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