作品詳細情報MOVIE DETAILES

戦慄迷宮3D チッタセレクション

日本映画初!遊園地アトラクションを映画化

  • シネマソムリエが選ぶコダワリの映画【CITTA Selection】
  • 近日公開予定
  • 12歳未満は保護者の同伴がのぞましい
  • 15歳以上鑑賞可(中学生の方は年齢のわかる証明書等をご提示ください。)
  • 18歳以上鑑賞可

作品ジャンル

  • アクション
  • SF
  • ラブストーリー
  • 映画受賞作
  • サスペンス
  • ドラマ
  • ドキュメント
  • アカデミー賞受賞作
  • ホラー
  • コメディ
  • ファンタジー
  • カンヌ国際映画祭受賞作
  • アニメ
  • 冒険
  • 青春ドラマ
  • ベルリン映画祭金熊賞受賞作
  • ベネチア映画祭受賞作

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10年前、ある遊園地のお化け屋敷で行方不明になった少女・ユキが、雨の夜に突然帰ってきた。ケンとその友達モトキ、盲目の少女リン、ユキの妹ミユは戸惑いながらも彼女を迎え入れるが、突然ユキは発作を起こし倒れてしまう。5人は病院へと向かうが、辿り着いた普通の病院は次第に姿を変え始め、朽ち果て、まるで迷宮のような不気味で不可思議な空間となった。そこで5人は10年前の事件のある“事実”を身をもって体験・体感することになる…。

公開日 2009-10-17

ポイントPOINT

入ってから出るまでに約50分。富士山の裾野に広がる遊園地“富士急ハイランド”の超人気アトラクション「戦慄迷宮」。廃病院を再現した巨大な建造物の中を長時間歩く、歩行距離が世界一長いお化け屋敷で、世界最長の“ウォークスルー型ホラーハウス”としてギネスブックに正式認定されているほど。徹底的にリアルを追求した巨大な廃病院という空間自体が、禍々しく、恐ろしい。そんなアトラクションのテーマに共鳴し、本作のオリジナル・ストーリーは生み出されたという。また、日本最高のデジタル技術を駆使し、日本映画初のデジタル3D実写長編映画というのも注目だ。監督は、「呪怨」シリーズでおなじみの清水崇。(作品資料より)

スタッフSTAFF

監督:清水崇/脚本:保坂大輔

キャストCAST

柳楽優弥/蓮佛美沙子/勝地涼/前田愛/水野絵梨奈/松尾スズキ

制作年/国Year/Country

2009年/日本

ニュースNEWS

2009.10.17.『戦慄迷宮3D』

2009年10月17日(土)舞台挨拶がありました! 

出演者:
清水崇監督/柳楽優弥/蓮佛美沙子/勝地涼/前田愛/水野絵梨奈

販売中残りわずか販売開始前現在満席もしくは、販売終了

12歳未満は保護者の同伴がのぞましい

15歳以上鑑賞可(中学生の方は年齢のわかる証明書等をご提示ください。)

18歳以上鑑賞可

特別興行公開週最終週

レディースデーレイトショーファーストデーチネチッタデー