作品詳細情報MOVIE DETAILES

やっぱり契約破棄していいですか!?DEAD IN A WEEK [OR YOUR MONEY BACK] チッタセレクション

死にたい小説家とクビ直前の殺し屋の追走劇

作品ジャンル

  • サスペンス
  • コメディ

アイコンの説明

  • シネマソムリエが選ぶコダワリの映画【CITTA Selection】
  • 近日公開予定
  • 12歳未満は保護者の同伴がのぞましい
  • 15歳以上鑑賞可(中学生の方は年齢のわかる証明書等をご提示ください。)
  • 18歳以上鑑賞可

作品ジャンル

  • アクション
  • SF
  • ラブストーリー
  • 映画受賞作
  • サスペンス
  • ドラマ
  • ドキュメント
  • アカデミー賞受賞作
  • ホラー
  • コメディ
  • ファンタジー
  • カンヌ国際映画祭受賞作
  • アニメ
  • 冒険
  • 青春ドラマ
  • ベルリン映画祭金熊賞受賞作
  • ベネチア映画祭受賞作

SEE MORE IMAGE>

小説家志望の青年ウィリアムは、真っ暗な橋の上で人生に別れを告げ、落ちる覚悟を決めた。その瞬間、年老いた男が声をかける。自分が必要になった時連絡するようにと名刺を差し出された。ウィリアムは仕方なく受け取ったが、その助けは要らないと橋から落ちていった。一方レスリーは、英国暗殺者組合の会員として誇らしいキャリアを持っているが、今や暗殺件数のノルマを達成できずクビ寸前。自殺スポットに出向いては自殺志願者と契約し、引退を先延ばしにする日々を送っている。翌日、運悪く生き延びてしまい絶望するウィリアムは、昨晩受け取った名刺を思い出す。名刺に書かれた番号へ電話し、契約を交わす。その内容は「ターゲットを一週間以内に殺すことができなければ返金する」というものだった。ウィリアムは自らをターゲットに設定し、レスリーに暗殺の依頼をする。契約成立後、ウィリアムは出版社のエミリーから電話を受ける。なんと、自分の書いた小説を出版したいというのだ。ウィリアムとエミリーは出版に向けて話合うが、二人は急速に惹かれあい、ウィリアムに生きる希望が湧いてしまう…。

公開日 2019-08-30

ポイントPOINT

小説家志望の青年と落ちぶれた殺し屋による追走劇。人生に絶望した青年ウィリアムを演じるのは『ダンケルク』の英国俳優アナイリン・バーナード。クビ直前の殺し屋レスリー役は、『フル・モンティ』で英国アカデミー賞を受賞したトム・ウィルキンソン。そして、ウィリアムに希望をもたらすこととなるエミリー役を『モダン・ライフ・イズ・ラビッシュ~ロンドンの泣き虫ギタリスト~』出演のフレイア・メイヴァーがキュートに演じる。監督は、本作が長編初監督となるトム・エドモンズ。(作品資料より)

スタッフSTAFF

監督・脚本:トム・エドモンズ

キャストCAST

トム・ウィルキンソン/アナイリン・バーナード/フレイア・メイヴァー/マリオン・ベイリー

制作年/国Year/Country

2018年/イギリス

販売中残りわずか販売開始前現在満席もしくは、販売終了

12歳未満は保護者の同伴がのぞましい

15歳以上鑑賞可(中学生の方は年齢のわかる証明書等をご提示ください。)

18歳以上鑑賞可

特別興行公開週最終週

レディースデーレイトショーファーストデーチネチッタデー