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<7.1ch>字幕 名探偵ピカチュウPOKEMON: DETECTIVE PIKACHU

ハリウッドで“ピカチュウ”初の実写映画化

作品ジャンル

  • ファンタジー

アイコンの説明

  • シネマソムリエが選ぶコダワリの映画【CITTA Selection】
  • 近日公開予定
  • 12歳未満は保護者の同伴がのぞましい
  • 15歳以上鑑賞可(中学生の方は年齢のわかる証明書等をご提示ください。)
  • 18歳以上鑑賞可

作品ジャンル

  • アクション
  • SF
  • ラブストーリー
  • 映画受賞作
  • サスペンス
  • ドラマ
  • ドキュメント
  • アカデミー賞受賞作
  • ホラー
  • コメディ
  • ファンタジー
  • カンヌ国際映画祭受賞作
  • アニメ
  • 冒険
  • 青春ドラマ
  • ベルリン映画祭金熊賞受賞作
  • ベネチア映画祭受賞作

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かつてポケモンのことが大好きな少年だったティムは、ポケモンに関わる事件の捜査へ向かったきり家に戻らなかった父親・ハリーとポケモンを遠ざけるようになってしまった。それから年月が経ち、大人になったティムのもとに、ハリーと同僚だったというヨシダ警部から電話がかかってくる。「お父さんが事故で亡くなった…」。複雑な思いを胸に残したまま、ティムは人間とポケモンが共存する街・ライムシティへと向かう。荷物を整理するため、ハリーの部屋へと向かったティムが出会ったのは、自分にしか聞こえない人間の言葉を話す、名探偵ピカチュウだった。かつてハリーの相棒だったという名探偵ピカチュウは、事故の衝撃で記憶を失っていたが、一つだけ確信をもっていることがあった。「ハリーはまだ生きている」。

公開日 2019-05-03

ポイントPOINT

今や世界中で、あらゆる世代に愛されている“ピカチュウ”がハリウッドで実写映画デビュー。『ダークナイト』「パシフィック・リム」シリーズを手がけたレジェンダリー・ピクチャーズが最高峰のスタッフ・キャストを集結させ、ポケモンの世界を現実にする。見た目はカワイイのに中身はおっさん、しかも人の言葉を話す名探偵ピカチュウを演じるのは「デッドプール」シリーズで主演を務めるライアン・レイノルズ。生意気だけど憎めない、全く新しいピカチュウを世界中に届ける。名探偵ピカチュウの相棒となるティム役には、ハリウッドの新鋭ジャスティス・スミス。(作品資料より)

スタッフSTAFF

監督:ロブ・レターマン

キャストCAST

ジャスティス・スミス/キャスリン・ニュートン/渡辺謙/ビル・ナイ/リタ・オラ/スキ・ウォーターハウス
声の出演:ライアン・レイノルズ

制作年/国Year/Country

2019年/アメリカ

販売中残りわずか販売開始前現在満席もしくは、販売終了

12歳未満は保護者の同伴がのぞましい

15歳以上鑑賞可(中学生の方は年齢のわかる証明書等をご提示ください。)

18歳以上鑑賞可

特別興行公開週最終週

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