作品詳細情報MOVIE DETAILES

吹替 ダンボDUMBO

ティム・バートンが贈る、新たな『ダンボ』の物語

作品ジャンル

  • ファンタジー

アイコンの説明

  • シネマソムリエが選ぶコダワリの映画【CITTA Selection】
  • 近日公開予定
  • 12歳未満は保護者の同伴がのぞましい
  • 15歳以上鑑賞可(中学生の方は年齢のわかる証明書等をご提示ください。)
  • 18歳以上鑑賞可

作品ジャンル

  • アクション
  • SF
  • ラブストーリー
  • 映画受賞作
  • サスペンス
  • ドラマ
  • ドキュメント
  • アカデミー賞受賞作
  • ホラー
  • コメディ
  • ファンタジー
  • カンヌ国際映画祭受賞作
  • アニメ
  • 冒険
  • 青春ドラマ
  • ベルリン映画祭金熊賞受賞作
  • ベネチア映画祭受賞作

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戦争から戻ったサーカスの元看板スターのホルトが世話をすることになった母象ジャンボの子供としてサーカス団で生まれたダンボは、他の象とは異なる大きすぎる耳を理由に笑いものにされてしまう。父ホルトの不在中に母親を病気で亡くした娘ミリーと息子ジョーは、そんなダンボを可愛がり、家族の一員として生活していた。ある日、ダンボと遊んでいた2人は、ダンボが偶然鼻から羽根を吸い込み、くしゃみをした勢いで宙に飛び上がる姿を目撃。ダンボの空を飛ぶ才能を発見する。そんな中、ある事件をきっかけに母象と離ればなれにされ悲しみに暮れるダンボに、母を亡くしたミリーとジョーは共感。ダンボを助けたいという子どもたちの純粋な心に、荒んでいたホルトも心を動かされていく。心を一つにしたサーカス団の家族は力を合わせ、ダンボとママを再会させるべく、壮大な救出作戦を計画する。

公開日 2019-03-29

ポイントPOINT

1941年、ウォルト・ディズニーが贈りだした名作『ダンボ』をベースに、オリジナル脚本で実写映画化。大きな耳の象ダンボとの出会いによって、夢と希望を取り戻していく人々を描くファンタジー・アドベンチャー。監督は『シザーハンズ』『チャーリーとチョコレート工場』の鬼才ティム・バートン。出演は『マイノリティ・リポート』『マイアミ・バイス』のコリン・ファレル、『バットマン』『スポットライト 世紀のスクープ』のマイケル・キートン、『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』のエヴァ・グリーン。(作品資料より)

スタッフSTAFF

監督:ティム・バートン

キャストCAST

コリン・ファレル/エヴァ・グリーン/マイケル・キートン/ニコ・パーカー/フィンリー・ホビンス

制作年/国Year/Country

2019年/アメリカ

販売中残りわずか販売開始前現在満席もしくは、販売終了

12歳未満は保護者の同伴がのぞましい

15歳以上鑑賞可(中学生の方は年齢のわかる証明書等をご提示ください。)

18歳以上鑑賞可

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