作品詳細情報MOVIE DETAILES

十二人の死にたい子どもたち

安楽死志願の未成年12人による密室サスペンス

作品ジャンル

  • サスペンス

アイコンの説明

  • シネマソムリエが選ぶコダワリの映画【CITTA Selection】
  • 近日公開予定
  • 12歳未満は保護者の同伴がのぞましい
  • 15歳以上鑑賞可(中学生の方は年齢のわかる証明書等をご提示ください。)
  • 18歳以上鑑賞可

作品ジャンル

  • アクション
  • SF
  • ラブストーリー
  • 映画受賞作
  • サスペンス
  • ドラマ
  • ドキュメント
  • アカデミー賞受賞作
  • ホラー
  • コメディ
  • ファンタジー
  • カンヌ国際映画祭受賞作
  • アニメ
  • 冒険
  • 青春ドラマ
  • ベルリン映画祭金熊賞受賞作
  • ベネチア映画祭受賞作

集団安楽死をするために集結した12人の未成年。彼らの目の前に現れた、ルール違反の13人目のまだ生あたたかい死体によって、ミッション達成が崩壊しだす。剥き出しになる12人の死にたい理由と、同時進行する犯人捜しへの追及。リアルタイム型・密室ゲームがスタートする!

1月公開予定

ポイントPOINT

ベストセラー作家・冲方丁の同名小説を映画化したサスペンス。監督はドラマ「池袋ウエストゲートパーク」「SPEC」シリーズで数々の若手俳優を発掘し続けてきた堤幸彦。巧妙なトリックと心理描写、独自の映像センスで数々の大ヒットサスペンス映画を手がけてきた堤監督と、彼が選んだ気鋭の12人の若手人気俳優の剥き出しの演技バトルで、全く新しい“新感覚・密室サスペンス”が誕生した。(作品資料より)

スタッフSTAFF

監督:堤幸彦
原作:冲方丁

制作年/国Year/Country

2019年/日本

販売中残りわずか販売開始前現在満席もしくは、販売終了

12歳未満は保護者の同伴がのぞましい

15歳以上鑑賞可(中学生の方は年齢のわかる証明書等をご提示ください。)

18歳以上鑑賞可

特別興行公開週最終週

レディースデーレイトショーファーストデーチネチッタデー