LIVEサウンド 終了作品

LIVE サウンド 終了作品

美女と野獣

ディズニーが不朽の名作を実写映画化

世界中で愛され続けているディズニー・アニメーション『美女と野獣』を実写映画化。主演は「ハリー・ポッター」シリーズのハーマイオニー役でおなじみのエマ・ワトソン。野獣役をドラマ「ダウントン・アビー」のマシュー役で知られるダン・スティーヴンスが演じる。監督は『ドリームガールズ』のビル・コンドン。(作品資料より)

監督:ビル・コンドン
キャスト:エマ・ワトソン/ダン・スティーヴンス/ルーク・エヴァンズ/ユアン・マクレガー/イアン・マッケラン/ジョシュ・ギャッド/ケヴィン・クライン/ググ・バサ=ロー/エマ・トンプソン

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ハードコア

斬新な一人称カメラによる体験型アクション

目を覚ますとそこは研究室の水の中。目の前にいる女性は私に「ヘンリー」と呼びかけ、自分の妻エステルであり研究者でもあると言う。事故ですべての記憶、声、左側の手足を失った私に機械の手足が装着される。そこへ突然傭兵たちが乱入し、ボスであるエイカンという超能力を持つ男が研究者たちを惨殺。必死でその場からエステルと共に脱出した“ヘンリー(私)”だが、エイカンの追っ手に襲われ、エステルをさらわれてしまう…。

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キングコング:髑髏島の巨神

巨大なる最強の王、覚醒!

それは簡単な任務のはずだった…。未知の生物を求め、調査遠征隊が謎の島に潜入する。しかし、そこは人が決して足を踏み入れてはいけない場所、髑髏島だった。島に着くやいなや、状況は一変する。島には至るところに骸骨が散らばり、岩壁には血塗られた巨大な手跡までも。そして、遂に姿を現す神なる存在、巨大なる王コング。正体不明の巨大生物達。人間は為すすべもなく、逃げ惑うのみで…。

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トリプルX:再起動

ザンダー・ケイジが帰ってきた!

2002年、ヴィン・ディーゼル主演で“xXx”現象を巻き起こし、日本でも大ヒットを記録した『トリプルX』。2005年、アイス・キューブ主演『トリプルX ネクストレベル』が公開。そして2017年、ヴィン・ディーゼルを再び主演に迎え12年ぶりにシリーズ再起動となるアクション映画。他キャストに、「ヴァンパイア・ダイアリーズ」のニーナ・ドブレフ、『トリプルX』過去2作品から引き続き出演となるサミュエル・L・ジャクソン、アクションカンフースターのドニー・イェン、「オレンジ・イズ・ニュー・ブラック」のルビー・ローズ、『リトル・ミス・サンシャイン』のトニ・コレット、今作でハリウッド映画デビューを果たしたFCバルセロナに所属するブラジル代表FWネイマールなど、豪華顔ぶれが揃う。監督は、『イーグル・アイ』『アイ・アム・ナンバー4』のD・J・カルーソー。(作品資料より)

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キセキ あの日のソビト

GReeeeNの名曲誕生にまつわるキセキの物語

厳しい父の反対を押し切り家を飛び出したミュージシャンの兄ジン。父の想いを受け、歯医者を目指す弟ヒデも、仲間と共に音楽の魅力に引き寄せられていた。音楽に挫折していたとき弟たちの才能を知ったジンは、そんな彼らに自分の夢を託すことを決意する。歯医者はやりたい、歌もやりたい。でも恐ろしい父親には絶対に言えない…。そこで彼らがとった、ありえない作戦とは!?それは前代未聞の顔出し無しのCDデビューだった。

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劇場版 黒執事~Book of the Atlantic~

豪華客船篇を完全アニメーション化

19世紀英国。名門貴族ファントムハイヴ家の執事セバスチャン・ミカエリスは、13歳の主人シエル・ファントムハイヴと共に、“女王の番犬”として裏社会の汚れ仕事を請け負う日々。ある日、まことしやかにささやかれる「死体蘇生」の噂を耳にしたシエルとセバスチャンは、調査のため、豪華客船カンパニア号へと乗り込む。そこで彼らを待ち受けていたのは…。

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KING OF PRISM by PrettyRhythm

プリズムキングになるのは、誰?

華々しくデビューを果たしたOver The Rainbow。彼らを目指して、エーデルローズには続々と新入生が入学した。4年に一度の“プリズムキングカップ”へ向けて練習を重ねるヒロたちだったが、突如“シュワルツローズ”という対立勢力が現れて……。

『劇場版KING OF PRISM-PRIDE the HERO-』公開カウントダウン&バースデー応援上映会
新作『KING OF PRISM PRIDE the HERO』(6/10(土)公開)の公開を記念して、“公開カウントダウン&バースデー応援上映会”を2月~6月の毎月実施します!
前作『KING OF PRISM by PrettyRhythm』の応援上映に加え、その月に誕生日を迎えるキャラクターによる今回のためだけのオリジナル先付映像の上映もあり!ぜひ、ご来場ください!

お客様の声

予告からLIVEサウンドの重低音。声優さんの声が!あの人の声が!シアター全体に響いてかなり内臓にきます。本編は本当にライブ会場にいるかのような臨場感。ガヤの声が近くに聞こえて実際にそこに立って見ている感覚。滑走音とか細かい効果音が耳に凄く入ってくる。感動したのは髪をわしゃわしゃする音が入ってたこと。今まで気づかなかった…。
ボーイミーツガールは曲自体よりもカヅキの爆発音、バーニングスプラッシュの轟音で鳥肌が!次のFREEDOMもバーニングソードブレイカーで鳥肌と動悸が止まらず。胸熱。
EZ DO DANCEは曲前の高架下でわちゃわちゃ話してるシーンからベース音が心臓に響いて緊迫感で死ぬ。必殺技の応酬はやっぱり爆発音が凄い。もう本当に凄いとしか言えない。曲の終わりは放心して本当にこれは見て体感して欲しい。
EDはちょっと放心しながら聴いてたんですが2回目の「恋した」が耳から脳に届いた瞬間ゾワッと鳥肌が。気を抜いていたにも関わらずの鳥肌でこの曲の凄味を感じました。

チネチッタ川崎でのキンプリLIVEサウンド上映最前席。凄い。凄かった。何が凄かったって重低音が凄かった。腹に響く。EZ DO DANCEが身体全体を襲う。実質爆音上映。音の振動で身体が震える(物理)。最前なのでスクリーン内に吸い込まれる。実質4DX。

チネチッタのLIVEサウンド上映、 重低音を利かせつつ、他のパートもしっかり音を聴かせなきゃいけない ライブハウスの技術が活きてるよ。 迫力と繊細さを併せ持つLIVEサウンド キンプリは勿論の事、他の作品でも体験したい…

チネチッタじゃない劇場でキンプリ見てきたんですが、音が全然違って、チネチッタのLIVEサウンドってすごかったんだなと改めて感じました。音の迫力とクリアさ、そして音が振動として伝わるあの感覚はまさしく「LIVE」の臨場感です。

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ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー

伝説の原点へと続く、もう一つの物語

スター・ウォーズ最新作!『エピソード4/新たなる希望』の直前を描く、アナザー・ストーリーが誕生。銀河全体を脅かす帝国軍の究極の兵器<デス・スター>。その設計図を奪うための反乱軍の極秘チーム<ロ―グ・ワン>に加わった女戦士ジンは、希望を取り戻すため、仲間と共に97.6%生還不可能なミッションに挑む。『エピソード4』の冒頭でレイア姫がR2-D2に託した<デス・スター>の設計図は、いかにして入手されたのか? 初めて描かれるキャラクターたちが繰り広げる新たな物語によって、スター・ウォーズの世界はさらにドラマティックに進化する!

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バイオハザード:ザ・ファイナル

人気シリーズ、最終作

アンデッドに立ち向かう人類最後の希望となった唯一の生存者アリスは、すべての悪夢が始まった場所であるラクーンシティのハイブへ戻ることになる。そこでは巨大企業アンブレラ社が、人類唯一の生存者とのファイナル・バトルへ向けて全勢力を結集していた。

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劇場版 艦これ

この夜の海。その先に―。

370万の提督(ユーザー)が着任した大人気ブラウザゲーム初、艦娘(かんむす)たちの舞台はいよいよ劇場へ。在りし日の艦艇の魂を継ぐ艦娘たちがスクリーンの大海原を駆ける!

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ジャック・リーチャー NEVER GO BACK

世界で最も危険な流れ者が帰ってくる!

リー・チャイルドのベストセラー小説「ジャック・リーチャー シリーズ」18作目の「Never Go Back」を、『アウトロー』の続編として映画化。主演は引き続きトム・クルーズが務める。また、『アベンジャーズ』のコビー・スマルダース、TVドラマ「HEROES」のダニカ・ヤロシュ、TVドラマ「プリズン・ブレイク」のロバート・ネッパーが脇を固める。監督は『ラストサムライ』のエドワード・ズウィック。(作品資料より)

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君の名は。

出会うことのない二人の恋と奇跡の物語

千年ぶりとなる彗星の来訪を一か月後に控えた日本。山深い田舎町に暮らす女子高生・三葉は憂鬱な毎日を過ごしていた。町長である父の選挙運動に、家系の神社の古き風習。小さく狭い町で、周囲の目が余計に気になる年頃だけに、都会への憧れを強くするばかり。「来世は東京のイケメン男子にしてくださーい!!」そんなある日、自分が男の子になる夢を見る。見慣れない部屋、見知らぬ友人、目の前に広がるのは東京の街並み。戸惑いながらも、念願だった都会での生活を思いっきり満喫する三葉。「不思議な夢…」一方、東京で暮らす男子高校生・瀧も奇妙な夢を見た。行ったこともない山奥の町で、自分が女子高校生になっているのだ…。

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インフェルノ

ダンテ「神曲」<地獄篇>に秘められた暗号を解け!

フィレンツェの病院で目覚めたハーバード大学宗教象徴学者ロバート・ラングドン教授。ここ数日の記憶がないことに動揺したラングドンは、何者かに命を狙われる。ダンテの「神曲」<地獄篇>に事件の手掛かりがあると気付いたラングドンは、イタリア・フィレンツェ、ヴェネツィア、トルコ・イスタンブールなど世界中を駆け巡り、その知性を駆使し、数々の有名美術品や建築別から暗号を読み解きながら、全世界を揺るがす大きな陰謀に挑む。

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スター・トレック BEYOND

SF映画の金字塔、最強コラボで登場!

誰もが知る人気コンテンツを、壮大なスペクタクルとドラマティックなストーリーによって全く新しいSFアクション超大作へと塗り替えたJ.J.エイブラムスが贈る「スター・トレック」シリーズ最新作。今回監督を務めるのは、常識を覆すアクションで全世界を熱狂させた「ワイルド・スピード」シリーズのジャスティン・リン。(作品資料より)

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ジェイソン・ボーン

最強タッグでシリーズ復活!!

CIAの極秘プログラム“トレッドストーン計画”によって生み出された暗殺者ジェイソン・ボーン。記憶を取り戻した彼が消息を絶ち何年もの歳月が経過したある日、世間から姿を消して生活していたボーンの元にCIAの元同僚であるニッキ―が現れる。彼女は、CIAが世界中の情報を監視・操作する事を目的とした極秘プログラムが始動したという情報を告げ、さらにボーンの過去にまつわる衝撃的な真実を明かす。それはボーンにとって新たな戦いの始まりを意味していた。ボーンは再び姿を現し、追跡を任されたCIAエージェントのリーは、彼が最も求めているものを提供すれば、再度CIA側に取り込めるのではないかと考え始める。しかし“史上最も危険な兵器”であるボーンは、追跡者が想像すらできないある目的を持って動いていた…。

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ミュータント・ニンジャ・タートルズ:影<シャドウズ>

世界一有名な“亀”がパワーアップ!

2015年2月に日本公開された『ミュータント・タートルズ』の続編。前作に引き続き、製作はマイケル・ベイが務め、ヒロインにミーガン・フォックスが続投している。(作品資料より)

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シン・ゴジラ

ニッポン対ゴジラ。

『ゴジラ FINAL WARS』以来、約12年ぶりの日本製作のゴジラシリーズ第29作。総監督・脚本は『新世紀エヴァンゲリオン』の庵野秀明。監督・特技監督を平成ガメラシリーズの樋口真嗣が務める。(作品資料より)

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ONE PIECE FILM GOLD

劇場版「ONE PIECE」13作目

物語の舞台は、政府公認の独立国家、グラン・テゾーロ。世界中の名立たる海賊、海兵、大富豪たちが集うその世界最大のエンターテインメントシティは、世界政府すら手を出すことのできない“絶対聖域”だった。そこでルフィたちの前に現れたのは、その国の支配者である黄金帝ギルド・テゾーロ。海賊、海軍、そして世界政府ですら容易く金の力で動かすテゾーロの底知れぬ野望が動き出し、今、新世界の勢力図が塗り替えられようとしていた……。

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インデペンデンス・デイ:リサージェンス

20年の時を経て、大ヒット映画続編誕生

エイリアンを撃退してから20年後。人類は回収したエイリアンの技術を利用し、エイリアンの再度の襲来に備えて防衛システムを構築していたが、再び地球を目標にしたエイリアンの兵力は想像を上回るものだった。為す術を無くした人類の絶滅の危機を救えるのは、数名の勇敢な男女たちの創造力だった。

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アリス・イン・ワンダーランド 時間の旅

ワンダーランドの秘密が明らかに

悲しい過去に心を奪われ、帰らぬ家族を待ち続けるマッドハッターを救うため、時間を遡るアリスの冒険を描くファンタジー・アドベンチャー。彼女を待ち受けるのは、秘められた真実と“時間の番人”タイムとの戦い…。はたして、マッドハッタ―を救うことはできるのか?そして、運命に逆らい過去を変えることはできるのか?

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10 クローバーフィールド・レーン

J・J・エイブラムスが仕掛ける新作

ある日、目を覚ましたら、自分がシェルターの中にいることに気付いた若い女性。その日から「きみを救うためにここへ連れてきた」と話す見知らぬ男との共同生活が始まる。果たして見知らぬ男は信用できるのか? それとも彼女の知らない目的があるのか?

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デッドプール

マーベル異色のアンチ・ヒーロー、映画化

元特殊部隊の隊員から傭兵に転身した男ウェイド・ウイルソンは、突然末期ガンを宣告された。悲惨な人体実験の被験者となったために、驚異的な治癒能力を手に入れる。デッドプールと名乗った彼は、新たに身に着けた能力とひねくれたダーク・ユーモアを交えながら、自分を死なせかけた男を追跡し始める。

お客様の声

デップー公開初日、新宿で12.1ch音響で見たけど俺ちゃん的にはチネチッタLIVEサウンドの方が良かッたぞ!!
低音増し増しな設定で冒頭のフリーウェイ大暴れとかサイコーw惚れたらOST買って帰るべしッ!!

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劇場版 響け!ユーフォニアム
~北宇治高校吹奏楽部へようこそ~

そして、次の曲が始まるのです!

黄前久美子は、中学3年の吹奏楽コンクールで見た高坂麗奈の涙を忘れられないままでいた。高校に進学した久美子は加藤葉月、川島緑輝に誘われて吹奏楽部に入部するが、肝心な吹奏楽部の演奏はお世辞にも上手とは言えなくて……。

お客様の声

CLUB CITTA'の音響監修のチネチッタのLIVEサウンド上映、単なるチューニングと思いきや、ステージにSWが増設されてたりとチッタの本気を感じる。サウンドはライブ箱の音響監修らしく楽曲に重点を置いたチューニングでラストの三日月の舞とかが素晴らしい。

『劇場版 響け!ユーフォニアム』川崎チネチッタの「LIVEサウンド」上映で鑑賞。音圧が桁違いで、臨場感がハンパない。特にトランペットの響きが心に沁みた。今週末までの特別上映だけど、ファンなら是非体験すべし!

調整されたチネチッタのユーフォ凄く良かった。セリフは高い声でも厚みのある音で息遣いもはっきり聞こえ生で演劇を見ているかのような感覚に、劇場全体で響く楽器の音は生演奏を聴いているような感覚にさせ、宇治川の流れる音や大吉山の木々のざわめきすらその場にいるような感覚にさせる臨場感だった。

川崎チネチッタのライブサウンドはマジやばかった!!!ユーフォは本当に気持ちいいくらい楽器が響いていて、音楽の海に潜れて最高ですっっ 声は普通のシーンでも響いちゃって不思議感出るけどw 音響マジやばかった!ユーフォは本当泣けました!!アニメも観たけど映画は何か泣けた 綺麗だー

響け!ユーフォニアムLIVEサウンド上映、川崎チネチッタ。一昨日より中段中央寄の席 絶妙に主張する音量、音のキレ、楽曲・セリフ・環境音すべてが耳に気持ちいい! 2回目なので内容じっくり、見せ場、例の告白とか痺れるっ

チネチッタさんでユーフォニアムをLIVEサウンドでってのに釣られて鑑賞 元々クリアな音で響きのいい部屋にゴロンと置かれたサブウーファ、インパクト強いっすよw 半ば予想どおりバスドラさんの音が暴れすぎてましたが、開始20秒でわかってしまう他所との違いは圧巻っすな。

LIVEサウンド最終回って事で行ってきたよチネチッタ 過去一番マイルドに聞こえたのは慣れたのか座席のせいか グッと盛り上げるタイミングで音が迫ってくる(物理)のはなかなかズルいw

チネチッタのユーフォ、再オーディションのシーンは本当に凄かった!(まだ興奮気味)箱の大きさといい、上までしっかり伸びる艶やかな音色や反響音といい、まるでそこで二人が演奏しているかのようだったなあ。

チネチッタでの劇場版ユーフォ、LIVEサウンド上映鑑賞。思わず背筋が伸びるダイナミックな音響で、既に6回も鑑賞しているのに「プロヴァンスの風~三日月の舞」の流れは胸熱で涙。とても細かい音まで聴け、表情豊かな極を堪能。

川崎チネチッタで『劇場版 響け!ユーフォニアム』をLIVEサウンドで観てきた。サンフェスのライディーンとかびりびり痺れるし、麗奈・香織のトランペット対決もより迫真にせまって聞こえる。

きっと聴きたかった『ライディーン』や『プロヴァンスの風』や『三日月の舞』が川崎チネチッタなら聴けるはず! 昨日までとは完全に別作品になった『劇場版 響け!ユーフォニアム ~北宇治高校吹奏楽部へようこそ~』を観られるはず!

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シビル・ウォー キャプテン・アメリカ

互いの譲れぬ想いが招く“禁断の戦い”

お互いが平和を守りたい、仲間を守りたい、友情を守りたいという同じ想いを持ちながら、彼らのすれ違いはエスカレートしていく。そんな一触即発の緊張感の中、壮絶なテロ事件が発生して……。

お客様の声

地元チネチッタでシビルウォー見たらライブサウンド上映とかいうので、空港の大乱闘シーン(アントマン推し)他の劇場で見た時より迫力あって良かった(^^)b
あと何回見てもバッキー&翼イイねw(*w*)w

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レヴェナント 蘇えりし者

自然と自らの運命に抗った一人の男の再生ドラマ

“生きる”という純然たる意志だけを武器に、グラスは大自然の脅威のなか、厳しい冬の寒さに耐え、交戦中の部族の熾烈な襲撃を交わし、フィッツジェラルドに復讐を果たすため、約300キロの容赦ない旅を生き延びなければならない。

お客様の声

『レヴェナント 蘇えりし者』私は今回チネチッタの【LIVE サウンド】上映ってので観たんだが、これかなり音響が重要な映画だと思った。とにかく自然の音がずーっと鳴ってる。生きものの息づかいもある。

レヴェナントをチネチッタで観た!今ならLIVEサウンドversionで上映!風や川の流れとか自然音が凄くリアル!台詞の少ない映画だから余計に音の迫力が伝わります!お薦めです!

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ラブライブ! The School Idol Movie

9人の少女たちと紡ぐ青春学園ドラマ、映画化!

3年生の卒業をもって活動をおしまいにすると決めていたμ'sだったが、その知らせを受けて、新たなライブをすることに。見たことのない世界とふれあい、9人はまた少しずつ成長していく。

お客様の声

チネチッタでラブライブ!のLIVEサウンド上映を観た。音圧の凄さよりも音の分解度が凄く上がってるのが印象的で、ガヤや効果音が物凄い聞き取れるようになってて、新たな発見があるのは面白い。 最初のレストランのシーンで、後ろで喋ってる人たちセリフが聞き取れたのは初めてだわ…。
ライブシーンでは、伴奏を生音で録ったというAngelicAngelが臨場感増しててライブサウンドの恩恵が一番大きい印象。あとSDSの大サビの穂乃果ソロとかも、グッと来る感じで良かった。

チネチッタのラブライブ!【LIVEサウンド】、まさにライブ!って感じですごかった。低音効いてて楽しいし、是非1回は鑑賞する事をおすすめするで!

ラブライブ!通常上映(LIVEサウンドver)鑑賞完了。ライブハウスばりにベース音が響いてくるような、とても良い出来になってました。もはや別作品を観ているようです。気になる方はぜひ川崎チネチッタへ!!

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